闇のイージス 1巻

闇のイージス 1巻
全26巻完結 ポイント還元
作者
雑誌
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550pt/605円(税込)

初回購入特典 275pt還元

▼第1話/イージスの楯▼第2話/ゼロの猟犬 I▼第3話/ゼロの猟犬 II▼第4話/ゼロの猟犬 III▼第5話/狙撃手のレクイエム I▼第6話/狙撃手のレクイエム II▼第7話/狙撃手のレクイエム III▼第8話/狙撃手のレクイエム IVr●主な登場人物/楯雁人(たて・かりと。闇の世界に生きるフリーランスのボディーガード)、アナ・リドル(ティールーム“SIREN”の主人であり、雁人のマネージャーを勤める、謎の少女。“セイレーンの魔女”と呼ばれる)●あらすじ/ティールーム“SIREN”に、滝沢美香という女性がやってきた。ストーカーに付きまとわれている彼女は、ある探偵社に身辺の護衛を頼んだが、そのスタッフ4人があっさりと殺されてしまったのである。美香は最後の頼みの綱として、“イージスの楯”と呼ばれるフリーランスの護り屋(まもりや)・楯雁人に、ボディーガードを依頼。雁人は見事に犯人をつきとめ、倒し、警察に引き渡す。だがその後、美香は担当の刑事から意外なことを聞いた。楯雁人なる人物は、5年前に死亡しているというのだ。哀しい目をした最強の護衛者(ボディーガード)・楯雁人。彼は一体何者なのか…!?(第1話)。●本巻の特徴/“イージスの楯”。それはギリシャ神話の女神・アテナが持っていた楯のことだ。勇者ペルセウスが退治した魔女メドゥーサの首が埋め込まれていて、いかなる敵の攻撃も阻んだという最強の楯である。その楯の名で呼ばれる男・楯雁人は、金さえ払えば犯罪者をも援護するという、闇の世界に生きるフリーランスのボディーガード。彼は決して敵を殺さず、パーフェクトに依頼者を守る。弾丸も軽く受け止める鋼鉄製の右手を武器に、多くの謎に包まれた雁人の活躍が始まる! 『ジーザス』以来の、原作/七月鏡一、作画/藤原芳秀コンビによる、ハードボイルドがスタート。●その他の登場人物/甲本洋二(銀行に勤めるシステムエンジニアだったが、不正融資のデータを見つけてしまったため、殺し屋から狙われる)、ゼロ(後ろ楯を持たない単独行動の始末屋。余りに冷酷で、血液ゼロ、体温ゼロといわれたのがその名の由来)、宮島良子(ハーバード大学で法律を学んだ、エリート弁護士。ゴミ処理場を巡る汚職を暴こうとするが、そのために命を狙われる)、榊草平(今は引退しているというが、かつては伝説的狙撃手だった人物。雁人に仕事を依頼するが、その真意は?)●その他のデータ/巻末に七月鏡

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  • 闇のイージス 21巻

    価格:550pt/605円(税込)

    ▼第200〜204話/紅き眼(1〜5)▼第205〜209話/彼方より(1〜5)●主な登場人物/楯雁人(たて・かりと。金さえもらえば犯罪者をも護衛する、闇の世界に生きるフリーランスのボディーガード。弾丸も防ぐ鋼鉄製の右手を武器に、パーフェクトに依頼者を護る。かつては警視庁の特殊急襲部隊に所属する警部で、公式記録では5年前に死んでいる)●あらすじ/過去13週それも決まって木曜日に、ロシア兵を狙撃したという経歴から“木曜日の悪魔”との異名を持つスナイパー、アスラン・カディロフが、日本に入国後消息を絶った。報告を受けた警視庁は厳戒体制をとるが、ある日、渋谷の繁華街でアスランによる大量狙撃事件が発生。たまたま現場に居合わせ、惨状を目の当たりにした雁人は、その凶行を止めようと行動にでるのだが…(第200話)。●本巻の特徴/アスランによる狙撃テロが新宿で決行された! 市民の盾になった守渡は重体に陥り、雁人は警察によって逮捕されてしまう。一体誰がアスランの狂気の沙汰を止めるのか…!? 全編にわたり、依頼人・マリーカをめぐる、アスラン、スワロフ、雁人による三つ巴の闘いが展開される。●その他の登場人物/アナ・リドル(ティールーム“SIREN ”の主人であり、雁人のマネージャーを務める少女)、甲斐彰一(警視庁公安2課管理官。警察官時代の雁人の上司であり、雁人の亡き妻・晴美の兄)、来島ちひろ(雁人の助手。暗殺技術<キリングスキル>を身につけている) 、守渡陽子(南新宿署生活安全課の巡査部長。最初は雁人を憎んでいたが、やがて心を奪われる)、アスラン・カディロフ(チェチェン共和国の武闘派独立運動組織に所属するスナイパー)、マリーカ・カザロヴァ(チェチェン人女性。雁人にアスランの凶行を止めさせるよう依頼する)、スワロフ(ロシアの警備会社「ヴァローナ」のメンバー。元・スペツナズ隊員)
  • 闇のイージス 22巻

    価格:550pt/605円(税込)

    ▼第210〜215話/黒の境界(I〜VI)▼第216〜217話/鏡よ鏡(I〜II)▼第218〜220話/笑う天使(I〜III)●主な登場人物/楯雁人(たて・かりと。金さえもらえば犯罪者をも護衛する、闇の世界に生きるフリーランスのボディーガード。弾丸も防ぐ鋼鉄製の右手を武器に、パーフェクトに依頼者を護る。かつては警視庁の特殊急襲部隊に所属する警部で、公式記録では5年前に死んでいる)●あらすじ/マリーカを誘拐したスワロフを中心とするロシアの元・特殊部隊員が、1時間後、有明の国際展示場で待つと伝えてきた。その連絡を聞いたカディロフは、阻止しようとする雁人を振り切り、現場へと向かう。そして、雁人もまたカディロフを追い、“戦場”にならんとしている国際展示場へと向かう…(第210話)。●本巻の特徴/ストーカーに狙われた女子大生の危機を、雁人が見事な手腕で救う「鏡よ鏡」。ある医者の家で発生した、自殺に見せかけた殺人事件。その家に家庭教師として入っていた“天使”が、事件の謎に立ち向かう「笑う天使」など、全3編11話を収録。●その他の登場人物/アナ・リドル(ティールーム“SIREN ”の主人であり、雁人のマネージャーを務める少女)、甲斐彰一(警視庁公安2課管理官。警察官時代の雁人の上司であり、雁人の亡き妻・晴美の兄)、来島ちひろ(雁人の助手。暗殺技術<キリングスキル>を身につけている) 、守渡陽子(南新宿署生活安全課の巡査部長。最初は雁人を憎んでいたが、やがて心を奪われる)、アスラン・カディロフ(チェチェン共和国の武闘派独立運動組織に所属するスナイパー)、マリーカ・カザロヴァ(チェチェン人女性。雁人にアスランの凶行を止めさせるよう依頼する)、スワロフ(ロシアの警備会社「ヴァローナ」のメンバー。元・スペツナズ[特殊部隊]隊員) 、アイーシャ・カザロヴァ(マリーカの姉。ロシアのチェチェン侵攻の際死亡した。現在はカディロフの幻影の中に生きる)
  • 闇のイージス 23巻

    価格:550pt/605円(税込)

    ▼第221〜223話/夏の記憶(1〜3)▼第224〜230話/蒼ざめた馬(1〜7)▼第231話/6番倉庫の二人

    ●主な登場人物/楯雁人(たて・かりと。金さえもらえば犯罪者をも護衛する、闇の世界に生きるフリーランスのボディーガード。弾丸も防ぐ鋼鉄製の右手を武器に、パーフェクトに依頼者を護る。かつては警視庁の特殊急襲部隊に所属する警部で、公式記録では5年前に死んでいる)
    ●あらすじ/1989年夏。当時、警視庁警備部第3機動隊の巡査だった20歳の雁人は、優秀な行動力を有する反面、上下関係が絶対の組織になじめず浮いた立場にいた。そんな中、彼は機動隊の合宿所を訪ねてきた多摩署交通課巡査・甲斐晴美と出会うが、その直後、彼女は雁人の眼前で覆面の男たちに拉致されてしまい…(第221話)。
    ●本巻の特徴/ペイルライダーと名乗る犯人による連続殺人事件が発生! しかも彼が凶行に走った原因は、なんと雁人にあるらしく…!? 全7話に及ぶ表題作「蒼ざめた馬」のほか、雁人が亡き妻・晴美との出会いを振り返る「夏の記憶」、かつて犬猿の仲だった雁人と甲斐彰一のエピソード「6番倉庫の二人」の3編を収録。
    ●その他の登場人物/アナ・リドル(ティールーム“SIREN ”の主人であり、雁人のマネージャーを務める少女)、甲斐彰一(警視庁公安部外事3課所属。警察官時代の雁人の上司であり、雁人の亡き妻・晴美の兄)、来島ちひろ(雁人の助手。暗殺技術<キリングスキル>を身につけている) 、甲斐晴美(雁人の亡き妻。交通課の婦警だった)、室伏(警視庁公安1課の警部。雁人に連続殺人の容疑をかける)、進藤一樹(元特殊警備隊隊員。ある事件をきっかけにテロリストになる)、八王子文康(かつて日本を震撼させたカルト教団のナンバー2)
    ●その他のデータ/巻末に特別付録として、藤原先生によるキャラデザインノートと、原作者・七月鏡一によるあとがき「リメンバー1989」を収録。
  • 闇のイージス 24巻

    価格:550pt/605円(税込)

    ▼第232〜236話/プリズナー(1〜5)▼第237〜242話/パノプティコンの亀裂(1〜6)

    ●主な登場人物/楯雁人(たて・かりと。金さえもらえば犯罪者をも護衛する、闇の世界に生きるフリーランスのボディーガード。弾丸も防ぐ鋼鉄製の右手を武器に、パーフェクトに依頼者を護る。かつては警視庁の特殊急襲部隊に所属する警部で、公式記録では5年前に死んでいる)
    ●あらすじ/捜査中に行方を絶った甲斐を探すため、雁人はアメリカ・ネバダ州にある「マーキュリー重犯罪刑務所」に単身潜入した。凶悪犯罪者ばかりを集めた「伏魔殿」と呼ばれる刑務所内で、頼るべき仲間も義手もない中、捜査を進めねばならない雁人だが…!?(第232話)
    ●本巻の特徴/人種ごとの派閥や、所長ブラガの陰謀などが渦巻くマーキュリー刑務所。“アメリカ最低最悪”と呼ばれるこの場所で、果たして雁人は甲斐の手掛かりをつかむことができるのか…?
    ●その他の登場人物/アナ・リドル(ティールーム“SIREN ”の主人であり、雁人のマネージャーを務める少女)、甲斐彰一(警視庁公安部外事3課所属。警察官時代の雁人の上司であり、雁人の亡き妻・晴美の兄)、来島ちひろ(雁人の助手。暗殺技術<キリングスキル>を身につけている) 、ベルグマン(マーキュリー刑務所主任看守)、アルフレッド・ブラガ(マーキュリー刑務所所長)、ベン・シスコ(刑務所内で黒人グループを束ねる。ヘビー級世界ランカー)
  • 闇のイージス 25巻

    価格:550pt/605円(税込)

    ▼第243〜247話/マーキュリー・ライジング(I〜V)▼第248〜253話/繋がれざる者たち(I〜VI)●主な登場人物/楯雁人(たて・かりと。金さえもらえば犯罪者をも護衛する、闇の世界に生きるフリーランスのボディーガード。弾丸も防ぐ鋼鉄製の右手を武器に、パーフェクトに依頼者を護る。かつては警視庁の特殊急襲部隊に所属する警部で、公式記録では5年前に死んでいる)●あらすじ/公開処刑の一件で雁人の存在を脅威に感じたブラガ所長は、ムライの助言もあって雁人を懲罰房に入れる命令を出す。そこで雁人を待っていたのは、冷酷な担当看守・コワルスキーだった。事実上の死刑を意味すると言われる懲罰房で行われる、恐ろしい拷問に雁人は…!?(第243話)●本巻の特徴/地獄の責め苦によってボロボロになった雁人が偶然見つけた、壁に残された甲斐のメッセージ。そこに記されていたのは、背中に傷を持つ男・ムライによって、所内で“核”が密造されているという内容だった! ムライの恐るべき計画を、雁人は阻止できるのか…!?●その他の登場人物/アナ・リドル(ティールーム“SIREN ”の主人であり、雁人のマネージャーを務める少女)、甲斐彰一(警視庁公安部外事3課所属。警察官時代の雁人の上司であり、雁人の亡き妻・晴美の兄)、来島ちひろ(雁人の助手。暗殺技術<キリングスキル>を身につけている) 、ベルグマン(マーキュリー刑務所主任看守)、アルフレッド・ブラガ(マーキュリー刑務所所長)、ベン・シスコ(刑務所内で黒人グループを束ねる。ヘビー級世界ランカー)、ジョナサン・ムライ(テロリストの囚人で、ブラガ所長のパートナーでもある。背中に雁人と同じ、蝶に刻まれた傷を持つ)
  • 闇のイージス 26巻

    価格:550pt/605円(税込)

    ▼第254〜257話/竜の歯(I〜IV)▼第258〜259話/紫陽花(I〜II)▼第260〜264話/明日の顔(I〜V)●主な登場人物/楯雁人(たて・かりと。金さえもらえば犯罪者をも護衛する、闇の世界に生きるフリーランスのボディーガード。弾丸も防ぐ鋼鉄製の右手を武器に、パーフェクトに依頼者を護る。かつては警視庁の特殊急襲部隊に所属する警部で、公式記録では5年前に死んでいる)●あらすじ/ネバダ州の刑務所に潜入した雁人がいまだ戻らぬ中、ちひろは「雁人を護れるもう一人の“護り屋”になりたい」との決意を固め、アナを説得して、ある依頼を引き受ける。それは証券取引法違反の容疑がかかり、追っ手から逃れるため逃亡中の大手IT企業の若社長・畑野正彦の護衛だったのだが…?(第254話)●本巻の特徴/来島ちひろの活躍を描く「竜の歯」、ある親子の愛を描いた「紫陽花」、未来を予言する少女・天音あやかを雁人が護衛する「明日の顔」の3編を収録。鋼鉄のハードボイルドアクション、衝撃の第一部完結!!●その他の登場人物/アナ・リドル(ティールーム“SIREN ”の主人であり、雁人のマネージャーを務める少女)、甲斐彰一(警視庁公安部外事3課所属。警察官時代の雁人の上司であり、雁人の亡き妻・晴美の兄)、来島ちひろ(雁人の助手。暗殺技術<キリングスキル>を身につけている)、津野一蔵(傭われの殺し屋。標的を殺すまで止まらない人間兵器)、畑野正彦(大手IT企業レンデル社社長)、天音あやね(10歳の少女。宗教団体“真天教”教祖)、天音みやび(あやねの実姉。普段はあやねの世話役を務めている)、須田光昭(“真天教”の実権を影で握る広報コンサルタント)

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