メルト

メルトのタイトル 23 件

  • 姉の下僕に恋をした 〜禁欲ボディーガードの落とし方〜

    水野なさ

    「そんなに男性と付き合いがあるなら、俺もその中に加えてくれませんか」処女は重いってどっかで聞いたから、思いっきり見栄を張って経験豊富をアピールしたら、好きな人からそういわれて…!?――花屋を切り盛りする愛花は、『客に寄り添いすぎる接客』のせいで、何度も勘違いした客から襲われかけていた。心配した姉は、部下のイケメン警備員・聖川をボディーガードとして愛花と一緒に過ごさせることに!いつも助けてくれる聖川に想いを寄せていた愛花は、急展開に混乱しつつも、彼に気持ちを伝えようとするが…!?「うぶな反応をしますね」木陰に連れ込まれ、長い指先で胸も太ももも弄られて、このまま公園で初エッチ…!?

  • オタクも恋する肉食紳士 〜絶頂! オジサマテクニック〜

    柚樹ちひろ

    「僕と付きあわない?」そう耳元で囁きながら、私のナカを濡れたいやらしい音が響くくらいに突き上げて…店長、それって今言うこと!?――私、本庄涼は、本屋でバイトしながら趣味のゲームに全力を尽くしてます。今日もバイト帰りに大好きなアプリを堪能して…って、目の前で豪快な平手打ちされてるのって店長!?うちの本屋で女性客を虜にするイケオジ、確か42歳の羽山店長。まさかこんな漫画みたいな振られかたをしてるとは…。傷心を癒すために二人で飲みに行って…気がつけば店長の家にいて…?「涼ちゃんを抱きたくて」優しく、強引に、逃げられるように、でも逃がさないように、ゆっくりと押し倒してくる肉食紳士に、私は…!?

  • 黒佐和くんの発情管理癖。 〜イかせてやるから、俺と…シよ?〜

    一味ゆづる

    「いい子にして。俺がナカいっぱいこすって、もっと気持ちよくしてあげる」――佑雨(ゆう)は、とある事情から、異性との接触がものすごく苦手。でも、恋愛への憧れはないわけじゃなくて、このまま恋も結婚も出来なかったらどうしよう……。そんな彼女に手を差し伸べてくれたのは、幼なじみで唯一の男友達である、黒佐和澪(くろさわみお)。澪は、研修医なだけじゃなく、実は――……!?!?「力を抜いて……ほら佑雨、俺とはできてるよ?」――お互いのカラダにしか触れられない私たち。何もかもハジメテなのに…気持ちよすぎて、こんなのムリ…っ!

  • 自称・彼氏がキツく愛して離れません 〜変態スパダリがむき出す独占欲〜

    かずいち

    「すごいな、咲希のココ…。俺を喰い込んで離さないよ」ファッションブランドで働く咲希は、高校時代からの同級生で今は広告業界の若きカリスマ・宮村佳孝と付き合うことになった。ところが咲希には、佳孝と付き合うことになった経緯がとんと記憶にない。実は二人が付き合うことを決めた夜、ひどい失恋のせいで泥酔していた咲希は、佳孝からの大切な愛の告白をすっかり忘れてしまっていたのだ。長年の恋が成就したことを喜ぶ佳孝と、友達関係からいきなり恋人同士になってしまったことに戸惑う咲希。しかもベッドの中の佳孝は、普段のクールな外見からは想像できないくらい、咲希を激しく溺愛してきて……? どうして私なんだろう、佳孝はどれほど私のことを想っていてくれていたんだろう…? 「咲希が好きだったんだ。高校生のときからずっと…」大切な人とはどんな存在か? 恋とは何か? 友達関係を飛び越えて、いきなり恋人同士になってしまった二人の、不器用で純粋なレンアイ物語。

  • センパイ限定のケダモノですから 〜観賞用イケメンのほとばしる愛情〜

    龍華哲

    「ねぇ、先輩。こっち見て…オレの…好きでしょ?」な、何!?ワンコ系の後輩がまさかの肉食ケダモノ化で、唇も胸も好きなだけ弄られてく―…!イケメン好きが高じて、乙女向けゲームプランナーとして働く芹香(せりか)は、仕事熱心なあまり、つい自分のことをおろそかにしがち。そんな芹香を心配してくる後輩の足立(あだち)は、芹香の“理想の顔の持ち主”…だけど、芹香にとっては、恋愛対象にはならず“萌え”でしかなかった。ある日、芹香が倒れたのをきっかけに、期間限定で足立は芹香の家政夫になることに。もちろん芹香からも足立にお返しをする交換条件だったけれど!?待てを知らない野獣と化した足立の舌先が、耳から首筋を這う感触に、どうしよう…ッ体中できゅんきゅんしちゃってる――!?

  • 天使と奏でる恋愛神話<<エクスタシス>>

    うさ銀太郎

    「下着濡らしたまま入学式出れないだろ?」狭い車中に響く、秘部から溢れる愛液の音を楽しみながら、暁(さとる)は音羽の更に奥に舌を這わせて――。世界に誇る二大オーケストラを持つ聖音楽院。そこに通うことになった音羽には、本人も知らない不思議な能力があった。【音を見る】という珍しい力。親戚の暁に子どもの頃に助けられて以来、彼に好意を寄せ、心もカラダも許してきた音羽だが、音楽院で出会ったミステリアスな界(かい)に自分の能力を教えられ、「調律してやろう」と突然組み敷かれて…!?若き天才指揮者・明堂 暁と稀代の天才作曲家・鳴神 界。二人の音楽家が啼かせる音羽の嬌声は、いったいどんな音に――?

  • 囚ワレ婚〜嘘から始まる溺愛生活〜

    高橋依摘

    「いいよ、すごく締まってる。俺も気持ちいい…」■名門財閥系2大グループ・東家と西家は、長年争い合う敵同士。そんなある日、西家から和解が申し込まれた。だが和解の条件は、娘を妻(という名の人質)として差し出すこと。どうにか不毛な争いを終わらせたいと願い、嫁ぐことを決意する莉々奈だったが……「お前はこれから敵の男に無茶苦茶に犯される、それが現実だ」冷たい言葉とともに落ちてくる甘いキス。「初めてか?なら、もっとじっくり濡らしてやる」敏感にふくれた蕾を舌先で転がされ、器用な指にねっとり奥をかき回されて……うそ、「敵の男に犯される」って、痛いんじゃないの?夫となった義一郎の本当の顔に、心は揺れて……。「義一郎さんは、私を陵辱する敵?それとも心が通じ合う優しい夫?どちらが本当のあなたなの…?」

  • どの動物よりもイヤラしく

    山田愛妃

    「あんたのカラダって…甘いな…」OLの麗は、ある日付き合って5年の彼氏の浮気現場を発見。問い詰めるも「付き合ってたっけ?」と彼氏から言われ、愕然。そう、麗は昔から存在感のない人間だった。そのせいで、友達も出来ず、恋もしたことがなかった。そんな私に、やっと出来た彼氏だったのに!!会社も辞め、実家に戻った麗は、子供の頃よく遊んだ森の中へ。自分の人生を憂い、泣いていた麗の前に、突然現れたのは葉っぱを腰に巻いただけの裸の青年。「え?ターザン!?いや、ヘンタイ…!?」襲われると思った麗だったが、頬を拭ってくれて、出たのは優しい言葉。動物行動を研究するため森の中で生活しているという青年の優しさと温もりに気持ちよさを感じた麗は、青年と動物みたく淫らにカラダを重ねて…名前も知らない、初めて会った人と私…こんなこと――――!?

  • 何も聞かずに抱かせてくれ 〜強がり処女とワケあり狼〜

    澤村鞠子

    「とろけてよく吸い付いてくる…なかなかの名器だな」■有凛子はアパレルブランドの若き女社長。立場上《ヤリ手で遊んでるセレブ》キャラを貫いているが、根がマジメ&仕事が命なため、実は男性経験ゼロ……。でもそんなこと絶対バレたくない、「特にアイツにだけは…死んでもナメられたくない!」ライバルである老舗ブランドの社長・渋谷とは犬猿の仲で、悔しくも彼のほうが一枚ウワテなのだ。だがある時、ひょんなことから渋谷に持ちかけられたのは――まさかの《セックス勝負》!?「意外と男をわかってないな。ここまで煽ったら、もう手遅れなんだよ」ウブな突起をこね回され、ナカを探り当てられて…「だめぇ…私のカラダ、変になっちゃう…っ!」けれどその《勝負》の日から、渋谷の態度がなんだかおかしくて…?――あんなに憎たらしかった彼の、せっぱつまった情熱的な瞳。(もう私に構わないでよ…どうしてそんなに執着してくるの?)

  • パンツの中に運命のアレ〜匂いで見つけた王子様〜

    おとねこね

    「いいから俺に全部見せろよ」相性がいいから、触られてるとこ全部気持ち良すぎて、抵抗できない…!OLの愛梨は、先祖が陰陽師だったおかげで、男性の匂いでアソコのサイズと相性がわかる特異体質の持ち主。そのありがた迷惑な能力のせいで日常生活も困っていたが、ある日昼休み中に出会った青年が、外見は冴えないのに相性抜群な上に、すっごいマグナムの持ち主であることが判明!?そしてなんと、その青年・街田は愛梨の会社の新入社員だった!?ドキドキが止まらない愛梨だったが、密かに想いを寄せているのは上司の唐澤。しかし、これがアレのサイズも小さく、相性最悪で…!街田の歓迎会で酔っぱらってしまった愛梨は、街田に家まで送ってもらうも、豹変した街田にいきなり襲われて…キスだけでイッちゃいそう!街田くんって、こんな人だったの―――!?

  • 秘書のケダモノ、管理不能

    佐木田すい

    「今すぐあなたの中に押し入って、激しく暴れてみたい…!」子ども向けおもちゃ開発会社を起業した若手女社長・早乙女優美のもとに、サポート役として社長秘書が採用された。彼の名は尾上誠。クールで美しい容貌と、非常に優秀な能力を持つ秘書だったが、実は尾上には不穏な噂があった。それは『女社長を手籠(てご)めにして、会社を乗っ取ろうとしている』ということ。尾上の正体を暴くため、懐に入り込み真相を探ろうとする優美だったが、事態は思わぬ展開になっていき…!? 果たして優美は尾上の正体を掴めるのか。そして、優美に近づく尾上の本当の目的とは? 有能な美しい秘書と敏腕女社長の、大人のオフィス・ラブ。

  • Re:婚 〜今夜からは、俺に抱かれて?〜

    本崎月子

    「俺が何度でも、薫を女にしてあげる…」こんなに満たされるセックスは初めてだった。すべてのことは、今この瞬間のためにあったんじゃないかとさえ思えるほど――…。■夫の浮気が原因で離婚した薫(29歳)。幼い息子を連れて実家に戻り、復職もして、穏やかな生活を送っていた。そんな時、高校時代の親友・大基(だいき)が地元に戻ってきたという話を耳にする。久しぶりの再会に盛り上がり、「お互い頑張ろう、絶対幸せになろう!それが裏切った奴らへの一番の復讐!」と意気投合するふたり。そして――翌朝、薫がベッドで目覚めると、となりには大基が裸で眠っていた!?「あの頃から好きだった。今日また会って、もっと好きになった」…知らなかった、大基がそんな色っぽい顔、するなんて…。「また幸せを探すなら、薫と一緒がいいって思って。……ねえ、俺と結婚して?」――新しい恋、新しい自分を探す、あなたのための物語。

  • 悪魔とワタシ 〜エッチなしつけは容赦なし!〜

    しいなみなみ

    「カラダの奥が甘く痺れてる…気持ちいいのが止められないよ…!」生命保険会社で働く已愛(いちか)は、ライバル会社である『ルビデ保険会社』を調べるため、客を装って偵察に訪れた。そこで已愛が出会ったのは、謎めいたイケメン店長・出門(でもん)。「私たちはお客様の寿命と引き換えに、願いを全て叶えて差し上げております。」寿命と引き換えに願いを叶える? そんなことができるとしたら、それは……。「そう、俺達は人間じゃない。人間の命を糧に生きる悪魔だ」出門に目をつけられてしまった已愛は、その日から、悪魔の玩具にされてしまう。執拗な愛撫、奥に挿し込まれた見たこともない道具、耳元で甘くいたぶる出門の声…。私、ほんとにこのまま悪魔の玩具にされちゃうの……!?

  • 乙女終了!! 〜23年分のケダモノを君に〜

    神咲めぐみ

    「大丈夫、気持ちいいことしかしないよ。」「そんなとこ舐められたら、カラダ変になっちゃいます〜!」大好きなお嬢様に、後ろから激しく突き上げられて――――千尋は、財閥・水無瀬家の長女で化粧品会社の社長。だが、ほんとは後妻に入った母親の策略で、長男以外は水無瀬家を出なければいけないというしきたりから逃げるため、小さなころから女として育てられてきた、れっきとした男! ある日、外国で療養していた祖父が帰国。一緒にお供をしていた志乃も帰国することに!? 志乃は、代々水無瀬家に仕える石川家の長女で、千尋が思いを寄せる女の子だった。肝心の志乃は未だに千尋が女だと信じ込んでいて…会社や家のしがらみで、男であることを言えない千尋。しかし、志乃が秘書になったことで、千尋の男の性(さが)が爆発!「千尋さんに、あんなモノが―――認めない! でも濡れちゃいます――――!!」

  • おにーちゃんがホストになりました。(><)ノ

    奥世さや

    「何コレ…初めての感覚…!! 意識が飛んでイく…!」眠ってるとこ内緒でキスしたら、おにーちゃんが寝ぼけてアタシの体を弄り始め…!?■幼馴染みのおにーちゃんに激ラブ!…の愛(めぐみ)。おにーちゃんこと春陽(はるひ)は、かっこよくてスマートで理想の人。でも、春陽は愛のことを妹のような存在としてしか見てくれない。おまけに春陽は、一流企業の内定を蹴って、なんとホストになっちゃった!?すぐさま才能が花開き、お店のナンバーワンになっちゃったらしい…。いくら仕事でも他の女の人と親しくするなんて嫌!?なんとかして辞めさせたい! 独占欲に悶える愛だけど、じつはそれこそ春陽のたくらみ。春陽のほうこそ愛を溺愛していて、愛を身も心も堕とそうと狙っていた…!?

  • とりあえずイッとく? 〜「おしべ」な部長の裏の顔〜

    タオカ

    2人きりの会議室で押し倒され、濡れた下着の上から探るように擦られて、初めての感覚に頭が真っ白に…!――「あの…まだ自己紹介が終わってません…」ひと一倍影が薄くて面接でも気づかれない転職活動難航中の私、鈴本冬佳。ある日、ベランダ菜園のプランターに見たこともない花が咲いていて、倒れそうなほどの空腹とその花の甘い香りに、思わず食べちゃって…!?その翌日から、電車に乗れば男性からジロジロ見られ、面接会場へ向かえば男性社員に声を掛けられ、気がつけば服を脱がされて…!?その上、初対面のイケメン・樋口さんから漂う甘い香りに、思わず「こんな人とエッチできたら…」なんて口走っちゃって…!私、一体どうしちゃったの!?

  • もぎたて野獣120%!〜やらしい攻め方、教えてほしい〜

    柚樹ちひろ

    「ガッツリいくのがいいんだろ?」ブラを剥ぎ取られ、胸を掴まれてむさぼるように吸われる…。これが本当に『野獣になるための勉強』なの…!?吹由香は念願の専属スタイリスト初仕事に張り切っていた。しかも相手は野獣の眼差しと肉体を持つと言われるカリスマモデル・健舞。ところが、実際の彼はふんわりとした柔らかい雰囲気の青年だった。イメージとのギャップに驚きながらも仕事にとりかかろうとする吹由香だが、健舞は撮影で求められる『野獣系男子』に悩んでいて、その上「女性を野獣のように攻める方法を教えてほしい」と懇願されて…!?

  • オレの漫画でオナってた?

    ミツノ

    「ほら…もうこんなに」そう言いながら引き抜いた指は愛液に濡れて、それを見せつけながらさらに愛撫を深めていく…。――同人誌のそんなシーンにときめく隠れオタク女子・みのるは、これを描いた大好きな同人作家・ハルカ先生に会うためにイベント参加!会場にいたハルカ先生は優しげな長身のイケメンだったが、なぜかみのるを「先輩」と呼んで…!?よく見れば、憧れの大先生はみのるのバイト先の新人アルバイター・九条だった!しかも隠れオタクなことまでバレて混乱したみのるは、「私がオタクだってこと黙っててください!なんでもするんで!」と口走ってしまう!『なんでもする』ってことは、あんなことやこんなことも…!?

  • 黒い溺愛 〜彼女がいるのに抱かないで…っ〜

    青井レミ

    「好きなところ舐めてあげるからもっと足開いて?」全ての蜜を舐めとるように、濡れた音をたてながら舌でアソコを解されて…。大学時代の恋愛を引きずる悠里は、三十路近くなった今でも恋人が作れないでいた。そんなある日、会社の後輩・愛美の新しい彼氏が大学時代の恋人・直樹だと知る。悠里が直樹と別れた原因は彼の浮気…。可愛い後輩に自分と同じ想いをさせたくないと、直樹に会いに行く悠里だが…!?「相変わらずココ弱いんだね」ソファに押し倒され、指で下着越しにグリグリと刺激され、忘れていた快感を引きずり出されて――!?

  • センセイの攻め語イカセ〜今夜もカラダのお打ち合わせ〜

    かねたひと美

    「俺はHをしないと死んでしまう病気だからね」「この病気を治せるのは、おまえしかいない」舐めるように見つめまわす彼の視線に、カラダの奥が次第に熱くなっていき…
    新人編集者・清水ゆかりは、ほんとは絵本が好きだったが、小説雑誌に配属され、しかも、いじわるな先輩によって落ち目の大御所作家・結の担当をすることに!?だが挨拶に行ったゆかりの前に現れた男は、なんと小さなころ絵本を読んでくれた幼馴染の縁(えにし)だった!再会に喜ぶも、いきなりキスをされ、昔とキャラが違う縁に戸惑うゆかり。中学の時デートの約束を、ゆかりが破ったせいで、縁はHをしないと死んでしまう病気になってしまったのだと言う。さらに追い打ちをかけるように編集長から、落ち目の結に官能小説を書いてもらえとの指示が!?既に編集長からじきじきに連絡もらっていた縁は、エロ小説を書けと言われたから、そのための淫らな打ち合わせをしないとな!と、ゆかりにHな要求をし始めて…!?「世にもイヤらしいおまえの自慰が見たい」

  • Dr.ケダモノとドSな花嫁 〜オレの顔を見ながら啼け〜

    いいじま凛

    「もっと啼け、もっと乱れろ」両腕を縛られ、一番奥まで何度も何度も腰を打ちつけられて、目の前が真っ白に…。ドM患者に慕われるドS看護師・蝶子は、こん睡状態の父親の高額な医療費のために、年収だけで選んだ男との見合いを決意する。「ケダモノに身体を差しだすくらい…」そう思って、相手の顔も名前も知らないまま臨んだ見合い当日。現れたのは、女癖の悪さで有名な同じ病院で働くケダモノ外科医・桐生だった!「前からあんたに興味あったんだよね。そのお高くとまった女王様ヅラをゆがませてみたいって」ドSとドSの偽装結婚、いったいどうなる!?

  • にょたカレ! 〜いつもの2倍イかされる夜〜

    圭島ユウ

    「こういうの、好きなんだ?濡れすぎて糸ひいてるし」千春は新社会人。高校時代にいい雰囲気だったボーイフレンド・梓と偶然の再会を果たし、本気でお付き合いすることに。両想いで最高にハッピーな毎日だけど、お互い相手を気づかいすぎるせいか、なかなか激しいHができない。ホントはもっと色々してみたいけど、そんなこと恥ずかしくて言えないよ…………なんて思っていたら、ある日――なんと梓が○○○するたびに女体化しちゃう、特異体質になっちゃった!?「今日はこの姿で抱いてあげる。セックス、もっと楽しめるかもよ?」やわらかいカラダにのしかかられ、きれいな細い指でトロトロにされたと思ったら、今度は男のコのモノをあてがわれて――「今挿れられたら、私…イったばっかりなのに…っ!」こんなにキモチイイこと、知らないよぉっ!

  • 宅配オオカミ純情系

    ハヅキ

    「ほんとに…いいんすか?」躊躇いがちに柔らかい胸を揉みしだきながらそう聞いてくるのは、いつも荷物を届けてくれる配達員のお兄さん…。恋人との同棲生活を送るさつきだが、最近の彼はそっけなくて夜も何もなし。その上、彼に浮気の疑いが――?ある日、いつもにこやかに荷物を届けてくれる配達員・日々野に彼との喧嘩を見られてしまうさつき。辛くて寂しくて、思わず日々野に縋りつき、慰めを求めてしまい…!?