うえきの法則 7巻 全16巻完結

うえきの法則 7巻

価格:420pt/420円(税抜)

▼第57話/明神の攻撃の弱点▼第58話/“鉄(くろがね)”VSレーザー▼第59話/俺の仲間だ!!!▼第60話/命懸けの阻止▼第61話/ドグラマンション▼第62話/“電気”を“お砂糖”に変える能力(ちから)▼第63話/どーしてくれんのよ…▼第64話/森の作戦▼第65話/帽子争奪戦▼第66話/狩りの標的(ターゲット)●主な登場人物/植木耕介(火野国中学1年生。強大な神器を出せる新天界人。神の座を賭けたバトルでの優勝を目指している)、森あい(植木の同級生。植木の能力に興味を持ち、バトルに巻き込まれた植木の力になる)●あらすじ/マルコ、鬼、ベッキーに快勝した植木は、次に明神と対戦する。この明神は本来1個しか与えられない能力を、2人の神候補から1個ずつ与えられたという強敵だ。口笛をレーザーに変える能力と、メンコを丸ノコを変える能力を駆使する明神に、植木は苦戦。だが遂に植木は明神の弱点を見つけ、反撃に出る(第57話)。●本巻の特徴/明神とのバトルを終えた植木の前に、犬丸という神候補が現れた。彼は自分が担当する佐野清一郎がロベルト十団のメンバーになってしまったので、植木に助けてほしいと頼みこむ。そこで植木は、佐野も出場する、ロベルト主催のバトルゲームに参戦することに。ルールはロベルト十団の参謀司令官・カルパッチョが率いるチームと、植木チームが4人のメンバーで5回戦い、先に3勝した方が勝ちというものだ。植木チームのメンバーは、植木、鈴子、犬丸、あい。カルパッチョチームは、カルパッチョ、佐野、カバラ、ユンパオの4人だ。そして植木は第1戦で、電気を砂糖に変える力を持つユンパオと対戦。壮絶なバトルゲームの幕が上がる!●その他の登場人物/小林先生(通称・コバセン。次期神候補の天界人で、植木に力を与えた張本人。ルールを犯し地獄へ)、天界獣・テンコ(天界人のレベルを測るメーター・十の瞳と、天界人のレベルを上げられる覚醒臓器を持つ天界の生物。植木の仲間になる)、鈴子・ジェラード(ロベルト十団に属する能力者だったが、仲間を簡単に見捨てる十団のやり方を嫌って脱退。植木の仲間になった)、佐野清一郎(神候補たちの間で以前から評判になっていた能力者。ロベルト十団に加入?)、犬丸(佐野を担当する神候補)、ロベルト・ハイドン(能力者集団・ロベルト十団を統率する、バトル優勝の最有力候補。植木と同じ天界人)、カール・P・アッチョ(ロベルト十団の参謀

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