ギャラリーフェイク 1巻

ギャラリーフェイク 1巻
作者
雑誌
価格
550pt/550円(税抜)

初回購入特典 275pt還元

第35巻の配信は12/25の予定です。

▼第1話/贋作画廊(ギャラリ−フェイク)▼第2話/傷ついた「ひまわり」(前編、後編)▼第3話/北斎の市▼第4話/孤高の青▼触覚の絆▼第5話/13人目のク−リエ▼第7話/落とすのは誰だ!?▼第8話/消えた黄金仏▼第9話/影武者の宴 ●登場人物/藤田玲司(ニュ−ヨ−ク・メトロポリタン美術館元学芸員で贋作専用の画廊、「ギャラリ−フェイク」のオ−ナ−。通称フジタ)、サラ・ハリファ(Q共和国の王族の娘で、フジタの秘書)、三田村小夜子(高田美術館館長) ●あらすじ/雁作専門の画廊、「ギャラリ−フェイク」のオ−ナ−、藤田玲司のもとに、衆議院議員の梶が、モネの「つみわら」の真作を売ってほしいと商談を持ちかけた。フジタは贋作だけではなく、裏では美術品のブラックマ−ケットに通じ、盗品や美術館の横流し品を取り引きしていることを知ってのことだった。その商談の様子を、S美術館の学芸員である酒井が見ていた。酒井はフジタに、芸術のなんたるかをわかっていない梶には、「つみわら」を売ってほしくはないと懇願する(第1話)。▼高田美術館の新館長、三田村小夜子の就任式で、第2次大戦の戦火からかろうじて逃れた、ゴッホの幻の「ひまわり」を公開するという話を聞いたフジタは、なにかひっかかるものを感じていた。フジタは、幻の「ひまわり」を真相を追って、スイス・ジュネ−ブまで調査に行く(第2話)。▼大手ス−パ−マ−ケット“ダイイチ”の社長、轟大一は、熱烈な北斎ファン。彼は、ス−パ−の最上階に新たに開設する北斎の美術館オ−プン前日、フジタにコレクションの鑑定を依頼する。しかし、轟自慢のコレクションは質の悪いものばかりであった(第3話)。 ●その他の登場キャラクタ−/茶人・賀茂水仙(第2話)、轟大一(第3話) ●その他デ−タ/世界の美術品〜モネ「つみわら」(第1話)、ゴッホ「ひまわり」(第2話)、信楽焼の茶器「柴庵」(第2話)、ラファエロ「聖母子像」(第6話)ピカソ「マテルニテ」(第7話)、不動明王像(第8話)

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  • ギャラリーフェイク 21巻

    価格:550pt/550円(税抜)

    ▼第1話/清香(チンシャン)茶会(前編)(中編)(後編)▼第2話/二重奏▼第3話/ニンベン師の逆襲▼第4話/花と3(みつ)ばか▼第5話/雨やどり▼第6話/43分の1営業所●主な登場人物/フジタレイジ(ニューヨーク・メトロポリタン美術館元学芸員で、主に贋作〈がんさく〉を扱う画廊「ギャラリーフェイク」のオーナー。美術界の表と裏に精通している)、サラ(フジタのアシスタント。フジタに好意を持っている。実家はアラブの大富豪)●あらすじ/知人・加茂水仙の紹介で、台湾での仕事を引き受けたフジタ。その仕事とは、台湾財界の要人・林海羽のもとに持ち込まれた絵画の真贋を鑑定することだった。その絵を贋作と見破り信頼を得たフジタは、「茶藝」という林の新事業に関わる新たな仕事を依頼される。茶の道を通して、台湾に新しい文化を創造しようというのだ。だがその一方、政界にも大きな影響力を持つ林を快く思わない人間も、多く存在していた。そんな政敵の一人が、闇のルートを使って殺し屋を雇う。そして、フジタの身にも危険が…!?(第1話)●本巻の特徴/台湾を舞台にした上記の表題作「清香茶会」の他、ダ・ヴィンチ以降のヨーロッパを代表する画家の一人・フェルメールの絵をめぐる「二重奏」、偽造カード犯罪を扱った「ニンベン師の逆襲」、貴重な植物標本を二束三文で大量に手に入れたフジタが貧乏学生に情けをかける「花と3ばか」、パイプと絵画と時効寸前の犯罪がからみ合う「雨やどり」など、ときにハードボイルドな、またときにはハートウォーミングな、そして美術に関しての色々な知識も得られる6作品を収録。
  • ギャラリーフェイク 22巻

    価格:550pt/550円(税抜)

    ▼第1話/ニューメキシコの青い空▼第2話/ニューヨーク散歩▼第3話/百価展覧会▼第4話/カリスマ真贋▼第5話/和と美▼第6話/メソポタミアを統(す)べる者 前編 中編 後編●主な登場人物/藤田玲司(フジタレイジ。ニューヨーク・メトロポリタン美術館元学芸員で、主に贋作〈がんさく〉を扱う画廊「ギャラリーフェイク」のオーナー。美術界の表と裏に精通している)、サラ(フジタのアシスタント。フジタに好意を持っている。実家はアラブの大富豪)●あらすじ/宝石商のハウザーに貸した金を回収するため、そのあとを追って、はるばるニューメキシコ州までやってきたフジタ。ハウザーは“インディアン・ジュエリー”の売買によって借金を返そうとするが、取り引きはうまくいかない。そんなハウザーに、フジタはある街へ行くことを提案する…(第1話)。●本巻の特徴/古代メソポタミア文明の「ニエヴェの図書館」に関する壮大な謎に、3話にわたってフジタが挑む表題作のほか、インディアン・ジュエリーやハッピー・ミール・トイ(マクドナルドなどのファーストフード・チェーン店が、子供向けのセットメニューにつけているオマケの人形の総称)など、バラエティーに富んだ品目が登場する。
  • ギャラリーフェイク 23巻

    価格:550pt/550円(税抜)

    ▼第1話/リング・RING・指輪▼第2話/古裂(こぎれ)の華▼第3話/落人(おちうど)たちの宿▼第4話/来るべき世界▼第5話/SWEET TRAP▼第6話/古書の狩人たち▼第7話/もうひとつの鳥獣戯画▼第8話/泥の河●主な登場人物/藤田玲司(フジタレイジ。ニューヨーク・メトロポリタン美術館元学芸員で、主に贋作〈がんさく〉を扱う画廊「ギャラリーフェイク」のオーナー。美術界の表と裏に精通している)、サラ(フジタのアシスタント。フジタに好意を持っている。実家はアラブの大富豪)●あらすじ/クリスマスの夜。フジタの秘書のサラは、ひとりぼっちで「ギャラリーフェイク」の店番を任されていた。フジタは極秘の取引のためにドイツにおり、サラはなんだか心細い。そんな中、ひとりで仕事をこなすサラは、自分をずっと尾行している不審な男に気づく。だが、その男は実は…(第1話)。●本巻の特徴/ボナールやラトゥールなどの西洋美術はもちろん、ファッションデザイン、考古学、古書など、狭い"美術"の枠を越えたドラマが、あなたを美の奴隷に変えてしまうかも…。
  • ギャラリーフェイク 24巻

    価格:550pt/550円(税抜)

    ▼第1話/花観る人々▼第2話/20世紀より来た刺客▼第3話/エルミタージュの女帝▼第4話/カメオ=貴婦人▼第5話/鬼平の十手▼第6話/カッパドキア・CUBE▼第7話/湿度▼第8話/千鳥香炉・前編▼第9話/千鳥香炉・後編●主な登場人物/藤田玲司(フジタレイジ。ニューヨーク・メトロポリタン美術館の元学芸員で、主に贋作を扱う画廊「ギャラリーフェイク」のオーナー。美術界の表と裏に精通している)、サラ(フジタのアシスタント。フジタに好意を持っている。実家はアラブの大富豪)●あらすじ/大手出版・九重書店が、経営不振で大幅なリストラを行なうことになった。創業者の神代氏の私財が売却されることを知った国宝Gメン・知念は、文化財保護のため奔走する。だが一足遅く、資産のほとんどは売却済みで、しかも尾形光琳作といわれる幻の“花見重”まで国外に流出することが決まっていた。この件にフジタがからんでいることを知った知念は「ギャラリーフェイク」に乗り込んでゆくが…?(第1話)●本巻の特徴/洋の東西を問わず、フジタの審美眼が冴え渡る本作。また、第8〜9話の「千鳥香炉」では、ある事件に巻き込まれて拘留中のフジタに代わり、サラが天才調香師・香本と対決する。●その他の登場人物/知念護人(「ギャラリーフェイク」をよく訪れる国宝Gメン。フジタの天敵)、地蔵大作(料亭を経営する傍ら、多方面の人脈を通じて美術に興味を持っている。フジタに関心を持つが…?)、三田村小夜子(高田美術館館長。フジタを憎みつつも、表の世界に戻そうとしている)、ラモス・コルテス(盗掘専門の宝探し屋。フジタとは犬猿の仲)、ジャン・ポール・香本(世界的な調香師。サラの体臭に執着している)●その他のデータ/伝・尾形光琳作の花見重(第1話)、ゴーギャンの“姉妹”(第2話)、ダ・ヴィンチの“ブノワの聖母”(第3話)、長谷川等泊の“松林図”(第7話)、石川五右衛門の千鳥香炉(第8・9話)
  • ギャラリーフェイク 25巻

    価格:550pt/550円(税抜)

    サブタイトル  胡桃(くるみ)の兵隊 ▼第1話/カメオ=貴婦人(レディ)▼第2話/“残暑絵金見舞(ざんしょえきんみまい)”▼第3話/胡桃(くるみ)の兵隊▼第4話/迷わざる小羊(こひつじ)▼第5話/浮世不景気風呂▼第6話/ラ・ジョコンダの姉妹(前編)▼第7話/ラ・ジョコンダの姉妹(中編)▼第8話/ラ・ジョコンダの姉妹(後編)▼第9話/ジョコンダの劇場●主な登場人物/藤田玲司(フジタレイジ。ニューヨーク・メトロポリタン美術館の元・学芸員で、主に贋作を扱う画廊「ギャラリーフェイク」のオーナー。美術界の表と裏に精通している)、サラ(フジタのアシスタント。フジタに好意を持っている。実家はアラブの大富豪)●あらすじ/長期滞在中のホテルで、いつもと同じ朝を迎えるサラ。偶然その日、人気歌手のMASA唐沢が、結婚披露宴のために同じホテルを訪れていた。彼とエレベーターで乗り合わせ、感激して握手を求めるサラ。だが、結婚を発表して以来、唐沢は悪質なストーカーに悩まされていた…(第1話)。●本巻の特徴/フジタの助手、サラが人気歌手のストーカー事件に巻き込まれる「カメオ=貴婦人」を始め、華麗な美術品とその影に潜む人間模様を描いた全7編を収録。また、3話からなる「ラ・ジョコンダの姉妹」では、もう一枚の『モナ・リザ』を求め、フジタがフランスへと飛ぶ!●その他のデータ/カメオ(第1話)、モナ・リザ(第6〜8話)
  • ギャラリーフェイク 26巻

    価格:550pt/550円(税抜)

    ▼第1話/ちゃぶ台の値▼第2話/激闘! 放れ独楽▼第3話/渇いた空▼第4話/誓いの錠(前編)(後編)▼第5話/老人は美術館を目指す▼第6話/偽藤田営業日記▼第7話/上海蓮華窯炉▼第8話/サトゥルヌスの子供たち●主な登場人物/藤田玲司(フジタレイジ。ニューヨーク・メトロポリタン美術館元学芸員で、主に贋作を扱う画廊「ギャラリーフェイク」のオーナー。美術界の表と裏に精通している)、サラ(フジタのアシスタント。フジタに好意を持っている。実家はアラブの大富豪)●あらすじ/サラにせかされて、一緒に自分の部屋の大掃除を始めたフジタ。ところが、動かしたことのない本棚の裏から、一台の古いちゃぶ台が出てきた。乱暴に扱おうとしたサラに、フジタはそれがギャラリーフェイクの商品であることを説明する。しかもそのちゃぶ台は、現在テレビを賑わせているタレント、小金沢リョウと関係があって…?(第1話)●本巻の特徴/ちゃぶ台やからくり錠などの「和モノ」からアフリカンアート、南宋画など様々な“美”を取扱う本巻。また、第6話ではサラがスカウトしたフジタの偽者(フェイク)、藤束礼二が登場する!!●その他のデータ/ちゃぶ台(第1話)、アフリカンアート(第3話)、からくり錠(第4話)、南宋画(第5話)、上海蓮華窯炉(第6話)、ゴヤ(第7話)
  • ギャラリーフェイク 27巻

    価格:550pt/550円(税抜)

    ▼第1話/似顔絵の陥穽(かんせい)▼第2話/修復するは我に有り▼第3話/本日快晴ナリ▼第4話/コーカサスの虜因(とりこ)▼第5話/知念、危機一髪!▼第6話/最後の一夜▼第7話/裏切りの2000GT▼第8話/風鈴をしまう日●主な登場人物/藤田玲司(ニューヨーク・メトロポリタン美術館元学芸員で、贋作を扱う画廊「ギャラリーフェイク」のオーナー。美術界の表と裏に精通している)、サラ(フジタのアシスタント。フジタに好意を持っている。実家はアラブの大富豪)●あらすじ/出張ヘルス嬢の連続殺人事件が発生し、捜査本部では目撃者の証言からCGによる似顔絵を作成し、捜査にあたる。しかし、超アナログな警部補・高倉は、目撃者にふたたび会い、自作の似顔絵を元に手がかりを探していた。一方、フジタは“ギャラリーフェイク”にふらっと現れては、真作と贋作を言い当てるナゾの紳士にしどろもどろ。ある日、パチンコで大勝ちしたフジタの前に、高倉のモンタージュにそっくりな男が現れる…!(第1話)●本巻の特徴/フジタが天才的審美眼と修復技術を発揮する「修復するは我に有り」、ユーラシアの秘境を訪れた「コーカサスの虜因」など、名画ではない「絵」を中心に、それにまつわる人々のエピソードが綴られる。
  • ギャラリーフェイク 28巻

    価格:550pt/550円(税抜)

    ▼第1話/ハワイの万華鏡▼第2話/オリエント急行オークション 前編、後編▼第3話/聖杯皇帝▼第4話/カムバックの男▼第5話/生きているオフィーリア▼第6話/欠けた柿右衛門▼第7話/幸せの王子様●主な登場人物/藤田玲司(ニューヨーク・メトロポリタン美術館の元学芸員で、贋作を扱う画廊「ギャラリーフェイク」のオーナー。美術界の表と裏に精通している)、サラ(フジタのアシスタント。フジタに好意を持っている。実家はアラブの大富豪) ●あらすじ/ハワイで休暇中のフジタ&サラは、偶然そこで三田村館長と出会う。フジタと三田村のアヤしい仲(?)に妬いたサラは、怒ってスワップミートに出かけ、そこでアンティークの万華鏡を購入して一人で眺めていた。有名なブリュースター作の逸品と思った三田村は、サラに調べさせてほしいというが…(第1話)。●本巻の特徴/「オリエント急行」車内で開催されたオークションに出された驚きの商品とは…? ハリウッド興行を牛耳る映画サイトの主宰者の正体とは…? 世界を縦横無尽に駆けるフジタの活躍がますます熱い!!
  • ギャラリーフェイク 29巻

    価格:550pt/550円(税抜)

    ▼第1話/リンシードのいたずら▼第2話/父の値段▼第3話/メキシカン・センチメンタル・ジャーニーPart.1〜5▼第4話/器くらべ●主な登場人物/藤田玲司(ニューヨーク・メトロポリタン美術館の元学芸員で、贋作を扱う画廊「ギャラリーフェイク」のオーナー。美術界の表と裏に精通している)、サラ(フジタのアシスタント。フジタに好意を持っている。実家はアラブの大富豪) ●あらすじ/かつてフジタに贋作を買わされたという男がサラを人質に取り、身代金として1億円を要求してきた! 男は父が遺したルーベンスの「麦わら帽子の女」を大切にしていたが、どういうわけか絵が真っ黒になってしまったというのだ。知り合いの社長に土下座してまで資金を工面したフジタが、約束の場所に向かうと…(第1話)。●本巻の特徴/メキシコで超A級オーパーツ“水晶ドクロ”の噂を聞いたフジタ。だが、その売却の仲介を依頼していた人物が、何者かに殺害された! “マヤの呪い”とも囁かれる中、フジタが真実の解明に挑む!!
  • ギャラリーフェイク 30巻

    価格:550pt/550円(税抜)

    ▼第1話/美しきことは…▼第2話/稚児迷走▼第3話/蛇口▼第4話/停電来る。▼第5話/赤ずきんちゃん、ご用心!▼第6話/鳥籠酒家▼第7話/破戒▼第8話/シルクロードからの土産●主な登場人物/藤田玲司(ニューヨーク・メトロポリタン美術館の元学芸員で、贋作を扱う画廊「ギャラリーフェイク」のオーナー。美術界の表と裏に精通している)、サラ(フジタのアシスタント。フジタに好意を持っている。実家はアラブの大富豪) ●あらすじ/ギャラリーフェイクでサラの企画した「世界の美男子展」が、女性を中心に連日大盛況。そこに美容整形外科医の福沢が訪ねてきて、カラバッジョの「“若者たち”の合奏」を売ってほしいと言ってきた。しかし、フジタは福沢の美に対する考えに異を唱え、申し出を断って他の希望者に売ってしまう…(第1話)。●本巻の特徴/第2話「稚児迷走」では、祇園祭の“お稚児様”に選ばれた少年・新太郎が登場。一年にたった一人、山鉾に上がれる名誉ある役目だが、高い場所が嫌いな新太郎は本番直前に逃げ出してしまう。
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