うえきの法則 1巻

うえきの法則 1巻
全16巻完結
作者
雑誌
価格
420pt/420円(税抜)

▼第1話/宇宙人・植木耕介?▼第2話/森あいの決意▼第3話/最恐の男・鈴木桜▼第4話/殴らない奴と逃げない奴▼第5話/強くなる理由▼第6話/バトルゲーム開始▼第7話/相性最悪!▼第8話/ルール違反●主な登場人物/植木耕介(火野国中学1年生。幸か不幸か“ゴミを木にする能力”を授かった)、森あい(植木に興味を持つクラスメイト。植木の才を守ろうとする)●あらすじ/森あいは、同じクラスの植木耕介に疑問を抱いていた。テストの時、彼が消しゴムカスを集めて握ると、手から小さな木が生えてきたのだ。あいは植木の後を付け、彼の行動を見続ける。そしてわかったのは、植木が“掌で覆える物を木に変える”という能力を持っているという事だった。そしてその能力を与えたのは、なんと担任の小林先生らしい。その理由は…!?(第1話)。●本巻の特徴/小林は百人いる神様候補の一人だった。今、神様の世界は世代交代の時期。そこで次の神を決めるため“百人の次期神候補が、各々が選んだ一人の中学生に能力を与え、戦わせ、その人間を頂点に導くことを競い合う”というゲームが行われることになったのだ。そこで小林は植木に目を付け“ゴミを木にする能力”を与えた。だがこの力によって人を傷つけると、元々持っていた本人の才(ざい)が一つずつ減ってしまう。しかも才が0になってしまうと、植木自身が消滅してしまうのだ。さて、このありがた迷惑な能力を授かってしまい、次々と現れる敵と闘う羽目になってしまった植木の人生は、一体どんなことになるのだろうか!?●その他の登場人物/小林先生(百人いる次期神様候補の一人。植木に能力を与える。通称・コバセン)、黒岩(何より金を信奉し、自分のことしか考えない悪徳医者)、鈴木桜(火野国中一の乱暴者だったが、植木と出会い正義感に目覚める)、佐野清一郎(神候補たちの間で評判になっている能力者)、平丸男(口に含めるだけの水を炎に変える能力を持つ男)、ラファティ(平を担当する神候補)●その他のデータ/巻末には連載までのいきさつなどを描いた「おまけのコーナー」を収録。

  • うえきの法則 11巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼第96話/アイス▼第97話/出発!!▼第98話/開始…!!▼第99話/敵の能力(ちから)▼第100話/知恵vs力!!▼第101話/連係プレー▼第102話/ケンカ▼第103話/最強タッグ▼第104話/本当の強さ▼第105話/リーダー戦!●主な登場人物/植木耕助(火野国中学1年生。強大な神器を出せる新天界人。神の座を賭けたバトルでの優勝を目指す)、森あい(植木の同級生。バトルの事情を知り、植木の力になろうと行動を共にする)●あらすじ/二次選考当日。神の使いを待つ森たちは、なぜか全力でランニングをしていた植木を除き、アイスを食べながらくつろいでいた。1人だけアイスを食べ損なった植木は、神の使いが差し出した二次選考会のクジ付きアイスで特大のものを選び、ハズレを引いてしまう。あっさり二次選考で落選…!?(第96話)●本巻の特徴/クジ引きに外れた植木チームは、当たれば免除になっていた三次選考を戦うことに。天界の会場にやってきたのは全5チーム。上位2チームが四次選考進出となるリーグ戦では、負ければ能力を失ってしまう上、とんでもないペナルティーも…? 植木たちの初戦の相手は、強敵・グラノチーム!!●その他の登場人物/鈴子・ジェラード(ロベルト十団に属していたが、仲間を簡単に見捨てる十団のやり方を嫌って脱退。植木の仲間になった)、佐野清一郎(元ロベルト十団。手ぬぐいを鉄に替える力を持つ)、天界獣(天界人のレベルを図る10の瞳と、レベルを上げる覚醒臓器をもつ天界の生き物。通称テンコ)、宗屋ヒデヨシ(植木たちの新たな仲間。声を絵に変える力を持つ)
  • うえきの法則 12巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼第106話/決意の強さ▼第107話/戦士たちの休息?▼第108話/激突!植木vs李崩!!▼第109話/力と器▼第110話/監獄ライフ▼第111話/マリリン戦、開始!▼第112話/植木の作戦▼第113話/強さの違い▼第114話/最善の戦い方▼第115話/互角の戦い?●主な登場人物/植木耕助(火野国中学1年生。強大な神器を出せる新天界人。神の座を賭けたバトルでの優勝を目指す)、森あい(植木の同級生。バトルの事情を知り、植木の力になろうと行動を共にする)●あらすじ/三次選考のリーグ初戦、植木チームはグラノチームを相手にここまで3対0とリード。しかし、敵チームリーダー・グラノは模型(オブジェ)を実物に変える力で巨大ロボットを出現させ、植木の前に立ちはだかった! 写真を模型に変える能力でグラノをサポートするペコルとのコンビプレーに、苦戦する植木だが…(第116話)。●本巻の特徴/第1試合を突破した植木チームの、次なる相手はマリリンチーム! 1回戦をたった5分で片付けた強敵との戦いを前に、李崩が植木に私闘を申し込んできた。「今のままではお前は勝てない」と告げ、圧倒的な強さを見せる李崩。彼が指摘する植木の欠点とは…? そして、ついにマリリン戦がスタート!!●その他の登場人物/鈴子・ジェラード(元ロベルト十団。ビーズを爆弾に変える能力を持つ。植木の仲間)、佐野清一郎(元ロベルト十団。手ぬぐいを鉄に替える能力を持つ。植木の仲間)、天界獣(天界人のレベルを図る10の瞳と、レベルを上げる覚醒臓器をもつ天界の生き物。通称テンコ)、宗屋ヒデヨシ(声を似顔絵に変える能力を持つ。植木の仲間)、李崩(四次選考出場者。植木と過去に一度、能力を使わずに対戦)
  • うえきの法則 13巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼第116話/仲間の戦い(バトル)▼第117話/助け合いの力▼第118話/仲間の証明▼第119話/逃げ道▼第120話/死なすか!▼第121話/追わせねぇ!!▼第122話/実力(ちから)の差▼第123話/佐野、覚醒!▼第124話/楽しい?▼第125話/戦って!●主な登場人物/植木耕助(火野国中学1年生。強大な神器を出せる新天界人。神の座を賭けたバトルでの優勝を目指す)、森あい(植木の同級生。バトルの事情を知り、植木の力になろうと行動を共にする)●あらすじ/三次選考・第三試合。初戦の相手を5分で全滅させた強敵・マリリンチームと対戦した植木チームだが、開始早々に鈴子を気絶させられてしまう。その後植木チームは二手に分かれ、植木は敵チームのバロンと一対一で闘うことに。植木は体術と神器を組み合わせた新たな戦法で勝利を収めるが、仲間の佐野・森・ヒデヨシは、マリリンチームの他の4人に追い詰められていた…(第116話)。●本巻の特徴/全話を通して、対マリリンチーム戦が描かれる本巻。植木の神器をことごとく見切るマリリンの“超スピード”の秘密とは? そして、マシューの“六本腕”攻撃にさらされた佐野にも、新たな能力が覚醒する…!?●その他の登場人物/鈴子・ジェラード(元ロベルト十団。ビーズを爆弾に変える能力を持つ。植木の仲間)、佐野清一郎(元ロベルト十団。手ぬぐいを鉄に変える能力を持つ。植木の仲間)、宗屋ヒデヨシ(声を似顔絵に変える能力を持つ。植木の仲間)、マリリン・キャリー(マリリンチームのリーダー。超スピードで動く能力を持つ)、バロン・マシュー・メモリー・プディング(マリリンチームのメンバー)
  • うえきの法則 14巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼第126話/決め手は…!?▼第127話/医務室にて▼第128話/不測の事態▼第130話/パグ▼第131話/バロウT(チーム)▼第132話/バン・神器・鈴子!!▼第133話/天界人軍団▼第134話/真の漢(おとこ)とは▼第135話/執念●主な登場人物/植木耕助(火野国中学1年生。強大な神器を出せる新天界人。神の座を賭けたバトルでの優勝を目指す)、森あい(植木の同級生。バトルの事情を知り、植木の力になろうと行動を共にする)●あらすじ/いまだ自分に与えられた能力が分からない森は、対戦相手・マリリンチームのメモリーから逃げまどうばかり。佐野や鈴子が予想した能力を片っ端から叫んでみてもことごとく外れて、ついに万策尽きる? メモリーの一撃を受けて意識が遠のく中、森はハズレキーワードの“メカネズミ”と“成金”をもじった最後の言葉に懸けるが…(第126話)。●本巻の特徴/森の能力が、相手を「メガネ好きに変える能力」と判明した!! 無事に2勝目を上げた植木たちだったが、そこに次の試合の棄権を迫る“地獄人”アノンが立ちはだかる! アノンに痛手を負わされ、カプーショチーム戦を不戦敗とした植木チーム。だが四次選考進出を懸けて戦う最終試合の相手・バロウチームは、なんと全員が神器を使える天界人で…!?●その他の登場人物/鈴子・ジェラード(元ロベルト十団。ビーズを爆弾に変える能力を持つ。植木の仲間)、佐野清一郎(元ロベルト十団。手ぬぐいを鉄に変える能力を持つ。植木の仲間)、宗屋ヒデヨシ(声を似顔絵に変える能力を持つ。植木の仲間)、アノン(四次選考進出者。優勝候補の天界人・ロベルトの体を乗っ取った“地獄人”)、パグ(植木の実の父親。天界人。息子を利用して神の座をめざすも、神候補には選ばれずじまい)
  • うえきの法則 15巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼第136話/予定通り▼第137話/それだけ▼第138話/Oッ星植木耕助▼第139話/神器を捨てた理由(わけ)▼第140話/植木の能力(ちから)▼第141話/バロウの目的▼第142話/God when young 〜若き日の神様〜▼第143話/運命の少女▼第144話/神様vsマーガレット!!!▼第145話/四次選考前夜▼ミニ外伝/佐野くんの休日。●主な登場人物/植木耕助(火野国中学1年生。強大な神器を出せる新天界人。神の座を賭けたバトルでの優勝を目指す)、森あい(植木の同級生。バトルの事情を知り、植木の力になろうと行動を共にする)●あらすじ/三次選考最終戦、森vsキルノートン。森の能力で"メガネ好き"に洗脳させられたキルノートンだが、IQ(頭脳指数)179の彼は、事前に自分のメガネを接着剤で固定する奇策を用意していた。「メガネを壊されたくなかったら自爆しなさい」という必勝パターンを阻止された森は、なんとか相手のメガネを奪おうと接近戦に挑むが…(第136話)。●本巻の特徴/四次選考への最後の切符を賭けた決勝戦は、バロウvs植木!! 実体のつかめないバロウの能力に苦戦する植木。さらに植木は、レベル2になる足かせとなっている神器を全て捨てていた!! 果たして植木はレベル2になれるのか? そしてコバセンが言った、植木の能力だけが他とは根本的に違う点とは…!?●その他の登場人物/佐野清一郎(元ロベルト十団。手ぬぐいを鉄に変える能力を持つ。植木の仲間)、鈴子・ジェラード(元ロベルト十団。ビーズを爆弾に変える能力を持つ。植木の仲間)、宗屋ヒデヨシ(声を似顔絵に変える能力を持つ。植木の仲間)、アノン(四次選考進出者。優勝候補の天界人・ロベルトの体を乗っ取った"地獄人")、ディクート・ディエゴ・キルノートン・バロン(バロンチームのメンバー)、パグ(植木の実の父親。天界人。息子を利用して神の座をめざすも、神候補には選ばれずじまい)
  • うえきの法則 16巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼第146話/アノンのルール▼第147話/四次選考開始!!▼第148話/マーガレットの謀(はかりごと)▼第149話/それぞれの想い▼第150話/死ぬなよ▼第151話/植木vsアノン!!▼第152話/"強さ"の象徴(イメージ)▼第153話/最終決戦!!▼最終話/空白の才▼おまけのコーナー●主な登場人物/植木耕助(火野国中学1年生。強大な神器を出せる新天界人。神の座を賭けたバトルでの優勝を目指す)、森あい(植木の同級生。バトルの事情を知り、植木の力になろうと行動を共にする)●あらすじ/瀕死の傷を追わせた神様を飲み込み、その能力を得たアノン。バトルを乗っ取ったアノンは「四次選考選出者11名全員で一斉に戦い合い、残ったものが優勝」とルールの変更を宣言する…(第146話)。●本巻の特徴/最終バトルの舞台は、アノンが亜神器"天地創造(テンソウ)"で作り出した空中庭園『道』。果たして植木たちは、12時間の制限時間内に『道』から落ちずに、アノンを倒すことができるのか…!? ●その他の登場人物/佐野清一郎(元ロベルト十団。手ぬぐいを鉄に変える能力を持つ。植木の仲間)、鈴子・ジェラード(元ロベルト十団。ビーズを爆弾に変える能力を持つ。植木の仲間)、宗屋ヒデヨシ(声を似顔絵に変える能力を持つ。植木の仲間)、アノン(四次選考進出者。優勝候補の天界人・ロベルトの体を乗っ取った"地獄人")、マーガレット(ロベルトの担当神候補。その正体はマーガレットの体を借りたアノンの父親)、ディクート・ディエゴ・キルノートン・バロン(バロンチームのメンバー)

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