葬儀 コミック の検索結果 13件
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あやかしの葬儀屋
あおたゆきこ
あやかしの死を見つめる追悼奇譚開幕。
あやかしの死に、穢れあり。
それは土地を蝕み、時に化け者を生む、
妖しき死の名残り…
あやかし殺しの罪人・八重波は、
穢れを祓う葬儀屋の元で働くこととなり…
人とあやかし、生者と死者。
決して交わらぬ両者をつなぐ
“あやかしの葬儀屋”の旅路が始まるーー -
ほどなく、お別れです【単話】
長月天音 込由野しほ
”この葬儀場では奇跡が起こる”…
大学生・美空は、子どもの頃から”ある能力”を持つ。
悲しみの最後の瞬間に。温かく小さな奇跡を起こす。
葬儀場を舞台にした、優しく、心を揺らす感動物語。
ロングヒット文芸作を完全コミカライズ! -
ほどなく、お別れです
長月天音 込由野しほ
お葬式、その最後の瞬間に、奇跡は起こる
葬儀は「区切り」。ぜひお手に取ってご参列ください。
(原作:長月天音)
東京、スカイツリーが見える街。そこにある葬儀場でアルバイトをする大学生の美空には、子どもの頃から持つ”ある能力”がある。
その力を見込んだ葬送コーディネーターの漆原と共に、”特殊”な葬儀を担当することになり…!?
濡れ髪の妊婦さんが葬儀の場に現れる「見送りの場所」編、完結まで完全収録!
悲しいけれど優しく、心を揺らす感動物語。 -
葬思相愛
日尾ねり
「黒羽葬儀社」で働く新人スタッフの白鳥太陽は、はじめてのお葬儀業界に戸惑うことばかり。幼馴染で恋人でもある黒羽葬儀社の跡取り・史人(ふみと)のサポートを受けつつ、日々奮闘している。葬儀の仕事は想像以上に大変で、史人との二人きりの時間もなかなか作れず……。
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葬思相愛【マイクロ】
日尾ねり
「黒羽葬儀社」で働く新人スタッフの白鳥太陽は、はじめてのお葬儀業界に戸惑うことばかり。幼馴染で恋人でもある黒羽葬儀社の跡取り・史人(ふみと)のサポートを受けつつ、日々奮闘している。葬儀の仕事は想像以上に大変で、史人との二人きりの時間もなかなか作れず……。
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しめっぽい話ですが
小田扉
町の小さな葬儀社のバチ当たりコメディ!
「生前のお姿が忍ばれる」
なんて言うじゃない?
お葬式って人生の最後に待っている
たった一度っきりのメモリアルイベント。
だからその人のホントが見えるのかも。
町の小さな葬儀社さんで、
葬儀の世界に身をおくことになった今野、
まだまだ半人前なヤツですが、
温かく見守ってあげてください -
お悔やみは謹んで美しく【マイクロ】
藤生ナミ
モサめで情に脆い葬儀屋とイケメン人嫌いのエンバーマー。そんな凸凹コンビがバディを組んだ!?挑むのはペットの葬儀のオシゴト。
今日もまた様々な事情を抱えた飼い主が彼らの元にやってきて――?いつかは訪れるペットとの別れの時、あなたならどう弔いますか――??笑いあり、涙あり、感涙必死のブロマンスヒューマンドラマ・第1巻。 -
しょうもない僕らの恋愛論
原秀則
恋愛漫画の名手、待望の新作!!
デザイン会社に勤める拓郎の元に、ある日フェイスブックの友達申請が。それは、二十年前、彼が好きだった女性、安奈からのものだった。
だが翌朝、安奈の死の知らせが…現実を受け入れられないまま葬儀に出席し拓郎は、安奈の娘、くるみから声をかけられる。
そして三か月後、突然くるみが拓郎の家を訪ねてきて…!?
過ぎ去った過去の後悔やこの先の人生に悩む40代の主人
公・拓郎と、そんな彼を想い続ける同級生・絵里、
そして拓郎に興味を示す女子高生・くるみたちが織りなすラブストーリー!! -
母の浮気【マイクロ】
水谷愛
父の葬儀の日、私は母の浮気を知りました。――父は仕事人間で亭主関白。一切家庭をかえりみない人だった。明るい母はそんな父を支え、最期まで介護して看取った。
そんな父の葬儀の日。母は驚くほど泣き崩れて…だけど、私、見てしまったんです。母が知らない男性に抱きしめられているところを――。
思わぬ事件から紐解かれていく、母の秘密と過去。これは、家族の愛の物語。 -
モチつけば菊の花束
大野潤子
葬儀社の息子・淳一と付き合ってる明。ひょんなことから淳一の昔のガールフレンドとモチつきの勝負をすることに…
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おとむらい
若狭星 根岸康雄
いろんな葬儀があっていい――
いろんな人生があるように。
だから、施主の願いを叶えるのが
葬儀屋の勤めであるならば、
たとえ限界があろうとも
どこまでも添い遂げるのだ。
心をえぐる葬儀屋コミック!!! -
流寓の姉弟
須藤佑実
二十歳の大学生、大谷 湊は母の葬儀の日に、 迷子の姉弟、夏希と冬樹に出会う。 「大事なのは強く強く想像すること。 そうすれば私達どこにでも行ける」 夏希の目が光ると、そこは――!? 母に捨てられた女子大学生×両親を捜す迷子、 自らの過去へ、記憶と絆を巡る旅が始まる。
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幸せいくらで買えますか?
宇佐美真紀
幼い頃に両親を事故でなくし、唯一の肉親だった祖母も他界して、一人ぼっちになってしまった桐(きり)。その祖母の葬儀の日に、桐の前に現れたのはなんと、椎名(しいな)と名乗る身元不明の若い男。しかも彼は、かつて祖母が資金援助したバイオリニストで…!?