山奥 コミック の検索結果 17件
-
香川で育児でっきょんな!? ~山奥で虚弱体質~【単行本】
美中
怒涛のようにやってきた、妊娠・出産・子育て…
でも私は虚弱体質の上、ここは山奥、
人よりも獣のほうが多い場所。
しかも旦那は頼りにならず、ワンオペ地獄にまっしぐら。
大丈夫か、私!
香川県在住のまんが家・美中さんが描く
リアルすぎるエッセイ・コミック第1巻! -
香川で育児でっきょんな!? ~山奥で虚弱体質~
美中
四国・香川県在住のまんが家・美中さんに赤ちゃんがやってきた!
結婚・妊娠・出産・子育て…
でもここは人里離れた山奥。
次々起こるトラブル。夫婦の危機まで!?
そして見つけた小さな幸せ…
頑張るお母さんエッセイまんが。 -
ガイコツ探偵 デッド
高出なおたか
死んでますが、探偵です!!
とある山奥にポツンと佇む古びた家屋。
そこにはなんとガイコツの探偵が!!
「不死身」を武器に、ナゾを解く!!
超話題となったホラーギャグミステリー!
あなたの犯行、骨の髄までお見通しですよ…。 -
ぼくらの村には湖があった〔小学館文庫〕
田村由美
見捨てられた水族館に、ナゾの生物がいた。小学六年生の夏、すずめは仲間たちとその生物ウィリーを助け出す。山奥の湖でウィリーを守ること、それはみんなの一生の秘密のはずだった。ところが次の年、「湖に恐竜がいる!?」と全国的な大騒ぎになってしまう。すずめたちは、大人を欺く一大計画を立てるが…!? 表題作ほか『踊る教室』『王子くん』『晴れ、ときどき闇。』『霧の家』を収録。
※収録作品 踊る教室/王子くん/晴れ、ときどき闇/霧の家ー公開されない3本の棘ー/ぼくらの村には湖があった/たむたむたいむ
※本作品は短編集です。収録作品をご確認の上、重複購入にご注意ください。 -
いけずな声でとろけるカラダ【単行本】
黒之響 筑谷たか菜
【デジタル版の単行本限定★おまけつきver!】
「ぼくのこと、お坊さんやからって、禁欲的な男と誤解せんといてね」
はんなり京男の激しい溺愛、その理由は…!?
***
京都の山奥にたたずむ名刹・柳然寺。そこでは絶世の美形住職・柳生悠真(やぎゅうはるま)が、琵琶を奏でながら、うっとりするような美声で説法をするという。そんな謎に包まれた悠真様の取材を、何故か特別に許された編集者・芳賀めぐる。しかもお寺に泊まり込みで…いったいどうして?
「もっと聴いてみたいわ、お嬢さんの音色」
いけず=イジワルに囁かれて、このままじゃ悠真様にカラダごと溶かされちゃう――…!
***
『いけずな声でとろけるカラダ 〜美形住職を密着取材〜』全8話ほか、コミックス限定描きおろし漫画『A few years ago』、そして電子版限定イラストの豪華特典を収録。 -
いけずな声でとろけるカラダ 〜美形住職を密着取材〜
筑谷たか菜 黒之響
「やさしゅう弄(いら)わな、はじけてしまいそうや。もっと聴いてみたいわ、お嬢さんの音色――…」甘い美声に囁かれて…カラダの奥、おかしくなっちゃう…!◆京都の山奥にたたずむ名刹・柳然寺。そこでは超絶美形の名物住職・柳生悠真が、ときおり琵琶を弾きながら説法をするという。女性ファン達が詰めかける様子はさながらライブ会場と話題になるほど。だが同時に、柳然寺は《あらゆる撮影と取材拒否》であり、“悠真様”の姿は謎に包まれていた。そんな中、なぜか特別に取材を許された編集者・芳賀めぐる。しかもお寺に泊まり込みで…いったいどうして?「撮りたかったらいつでもどうぞ?」だなんて…こんなヤラシイ姿…撮れるわけない!――いけず=イジワルな溺愛にとろかされちゃう、めくるめく官能&胸きゅんストーリー。
-
白土三平異色作品集 鬼泪
白土三平
▼第1話/蛍の宿▼第2話/原人の墓▼第3話/鬼泪(第1章/今浦島、第2章/迷子、第3章/キリサキ、第4章/赤の家、第5章/石喰い、第6章/女星が消えた)
●主な登場人物/▼蛍の宿:京子(蛍を持って海辺の旅館・磯屋を訪れた謎めいた女性)、明(磯屋旅館の一人息子)▼原人の墓:斉藤(伝承を信じ、山奥まで日本原人を探しに行く青年。天城観光ホテルに勤めている)、天城八重子(天城観光ホテルの経営者・天城重蔵の娘。斉藤と共に原人を探しに山へ向かうが…)▼鬼泪:石神栄次(27歳。東京で職を転々としていたが、5年ぶりに帰郷。故郷で働き口を探す)、磯貝松造(65歳。今も古い木製の船で海へ出る、腕のいい昔気質の漁師)
●あらすじ/上京してはみたものの、都会の空気が肌に合わず、5年ぶりに故郷へ帰ってきた石神栄次。帰郷した栄次は、浜辺で漁師の松造に出会い、その生き方に影響を受ける…。漁師、陶芸家、採石場作業員らの姿を通し、誇りを持って仕事に向かう男たちの姿と、近代化に伴う自然破壊の弊害を描いた力作(第3話)。
●本巻の特徴/表題作の他、海辺の旅館・磯屋の家族と、謎めいた美女・京子をめぐる物語「蛍の宿」、長野の山中へ日本原人を探しに行く二人の男女の顛末を描いた「原人の墓」の全3編を収録した、異色作品集。いずれも初出は81年。
●その他のデータ/巻末に映画評論家・門間貴志氏によるエッセイ「『鬼泪』のキャスティングを考える自分がいる」を収録。 -
今日からゾンビ!
石川優吾 荒木宰
女子高生アイドル・ぷぅうかは撮影で訪れた山奥で
ゾンビに噛まれてゾンビ化。
その日から、
ゾンビ村での楽しい生活が始まる・・・!! -
ロメオがライバル
秀良子
『おしゃべりは、朝ごはんのあとで。』の秀良子の一般誌ストーリー初連載は
ひきこもり男子×クールな美少女×俺様サラブレットの一風変わった三角関係!
絶賛ひきこもり中の男子高校生アキラはある日、母の大事なDVD(プレミア付)を割ってしまう。激怒した母に「DVD代を稼ぐまで帰ってくるな」と放り込まれたのは、山奥の乗馬クラブ(的なところ)!!
叔父(らしい)と叔父の愛人(かもしれない)と無愛想な美少女……と、人間だけでも面倒くさいのに、犬、猫、にわとり、馬、馬、馬、とにかく馬! な動物天国に、ひきこもり男子の心と体は限界を迎えて――――!?
体力なし、社交性なし、意気地なしのアキラの受難の毎日が今はじまる―――! -
お受験キッズいぶき ハイテンション
もりちかこ
私、杉野いぶき。得意技は、素手で魚をとること。ずっと山奥に住んでたんだけど、突然、東京の学校に入ることになっちゃった。でも、入ってみてびっくり! みんな受験だ受験だって大騒ぎで、私は山ザルあつかい。イマイチ学校になじめない私…。でもそんな時、自然を愛する大和くんに出会って――!? 表題作の他、「少年シンデレラ」、「あくまDEまりあ」、「1cmのラブチャンス」の短編3作を同時収録した、もりちかこのデビュー・コミックス!
-
川歌(かわうた)
青柳裕介
すべり止めに受けた教員試験にたまたま合格した源五郎は、さしたる夢も展望もないまま、高知県の山奥にある全校生徒12人の舞川分校に赴任することに。ところがこの村、とんでもないところだった。生徒は源五郎を無視して授業そっちのけで遊びまわり、はてはカッパのシバテンや山童という妖怪までも出現。とまどう源五郎だったが、やがて自然とともにある村の人々の生き方に共感を覚えていく。作者の少年時代の思い出が色濃く反映された、ノスタルジックでファンタジーな自然讃歌!!
-
もうひとつの9月
渡辺多恵子
夏のおわりのある日、佑太の親友のヒロが宮の沢の崖から落ちて死んでしまった。そこは佑太の父親の故郷で、山奥に誰も住んでいないあばら家が残っている。佑太と佑太の父親、そしてヒロが夏休みの1週間を一緒に過ごしたばかりの場所だった。葬式の日、始めてヒロの家庭の事情を知った佑太。一番の親友だと思っていたのに彼のことを何も知らなかった。悲しみで眠れない夜を過ごす佑太の前に、ある晩、死んだはずのヒロが現れた!? ユー レイでもいい、ヒロが会いに来てくれた、と喜ぶ佑太。そんな彼にヒロは「僕を成仏させてほしい」と言う。ヒロの願いを叶えようとした佑太は…!?
-
とんでる! ポニーテール
もりちかこ
わし、山里(やまざと)つばめ! 通っていた山奥(やまおく)小学校が廃校になって、都会に転校してきたんじゃ。でもわしはこんなとこ好かん。なんも楽しゅうない! そう思っていた時、天女様みたいに空を舞う娘に出会ったんじゃ。その子を追いかけてわしがたどり着いたのは…!?
-
東京カレシ
蒔田ナオ
山奥の農村で育った麦子は、元気いっぱいの女の子。子供のころ仲良くなった祐ちゃんに会いたくて東京の学校に転校したけど、3年ぶりに再会した彼に冷たくあしらわれてしまう。ショックを受ける麦子だけど、親切にしてくれる王子様みたいな男の子が現れて…!? 蒔田ナオが描く東京ミラクルストーリー!!
-
ランウェイを☆プロデュース!!
あらいきよこ
青森の白神山奥村に住むお祭り好きの少年・大和。″日本で一番ビッグなファッションフェスタ″という言葉に惹かれ、東京ガールズコレクションに乗り込むが、チケットがなく入場を断られてしまう。しかし、偶然目にしたモデル同士の喧嘩をうまく仲裁した大和に「プロデューサーとして働かないか」と声をかける人物が現れる。はたして大和はビッグチャンスをモノにできるのか…!?
-
本気だっつの!
藤原晶
夢摘(むつみ)・18歳。デザインの勉強をするため、田舎の山奥から夢の「東京進出」を果たしたばかり。そんな興奮絶頂の夢摘に運命的出会いが!! 超イケメンに危機を救われ、意気投合→即日H いきなりの彼氏GETで心も体も昇天するのだった。だが事態は急変! その彼になんと「ヤリ逃げ」されてしまい!?
-
許嫁旅館
嶋木あこ
将来の若女将(玉の輿)目指して、山奥の大旅館にやって来たのに…私、早苗(さなえ)は出会ってしまいました!『運命の恋』に——。だけど相手は旅館の番頭・亮介(りょうすけ)。当主の慎一郎(しんいちろう)の「許嫁」として来たのに、私のこの気持ちどうしたらいいのぉ〜?