鬼切丸 1巻

鬼切丸 1巻
全20巻完結
作者
雑誌
価格
420pt/420円(税抜)

▼第1話/鬼の血族の章▼第2話/半獣鬼の章▼第3話/鬼遊戯の章▼第4話/一眼鬼の章▼第5話/憑鬼の章

  • 鬼切丸 11巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼第1話/泣き鬼の章▼第2話/鬼喰いの章▼第3話/鬼憶の章▼第4話/鬼心中の章
    ●登場人物/名無しの少年(少年の姿をした鬼。神器名「鬼切り丸」を手に持ち、同族殺しを天命とする)、結城七郎(鬼落としの妖力を持つがゆえに、鬼切り丸の刃にかかった少年)
  • 鬼切丸 12巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼第1話/鬼かくしの章▼第2話/鬼集えの章▼第3話/凶鬼の章▼第4話/怨鬼哀歌の章
    ●登場人物/名無しの少年(少年の姿をした鬼。神器名「鬼切り丸」を手に持ち、同族殺しを天命とする)
  • 鬼切丸 13巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼第1話/無邪鬼の章▼第2話/鬼患いの章▼第3話/鬼性の章▼第4話/花鬼の章
    ●登場人物/名無しの少年(少年の姿をした鬼。神器名「鬼切り丸」を手に持ち、同族殺しを天命とする)
  • 鬼切丸 14巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼悪路王の章<前編>▼悪路王の章<後編>▼鬼戒めの章▼鬼見の章
  • 鬼切丸 15巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼第1話/鬼弔いの章<前編>▼第2話/鬼弔いの章<後編>▼第3話/讐鬼の章▼第4話/付喪鬼の章<前編>▼第5話/付喪鬼の章<後編>
    ●登場人物/名無しの少年(少年の姿をした鬼。神器名「鬼切り丸」を手に持ち、同族殺しを天命とする)、鈴鹿御前(女子高生の姿をした、人間に紛れて生きることを決意した鬼姫)
    ●あらすじ /香寿家には代々伝わる習わしがあった。それは、本家に昔封じ込めた鬼を使役するために、20年に一人、一族から死んだ若い女を花嫁として捧げるというものである。香寿家と血縁関係にある女子高生・麻美は、幼いころその話を四つ年上のいとこの操から聞いたが、今となってはただの言い伝えに過ぎないと思っている。ところが、その操が病死し、麻美は香寿家の本家に向かう。そこで彼女が見たものは…(第1話)
  • 鬼切丸 16巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼鬼呪いの章(前編)▼鬼呪いの章(後編)▼狂鬼の章(前編)▼狂鬼の章(中編)▼狂鬼の章(後編)▼双鬼の章(前編)▼双鬼の章(後編)●主な登場人物/名無しの少年(鬼を斬る名刀“鬼切丸”を持ち、同族を殺す鬼)●あらすじ/父親の転勤で一人暮らしを始めることになった大学生・大吾。早速、隣の住人に引っ越しのあいさつに行くが、鬼が外にいるからドアを開けられない、と断わられる。大吾は仕方なく自己紹介だけして帰ろうとしたが、なぜかドアが開き、部屋の中に招かれる。佐和子と名乗るその女性は、どうやらおまじないに凝っているらしく、大吾にいろいろなおまじないを紹介する。次の日、大吾は彼女の部屋の前で、不思議な少年と出会う…(第1話)
  • 鬼切丸 17巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼鬼狩りの章(前編)▼鬼狩りの章(後編)▼鬼恋慕の章(前編)▼鬼恋慕の章(後編)▼起屍鬼の章(前編)▼起屍鬼の章(中編)▼起屍鬼の章(後編)
    ●登場人物/名無しの少年(鬼を斬る名刀“鬼切丸”を持ち、同族を殺す鬼)
    ●あらすじ/幼い頃、何者かによって殺された少女・智加の仇をとるため、その犯人を捜す少年・歩。彼は鬼となった智加の霊にとり憑かれていた。殺人犯の居所をつきとめた歩は、ためらいもなく彼を殺す。智加の霊魂は歩を離れるが、歩は殺人を犯したことによって鬼と化し、次々と人を殺してゆく……(第1話)。
    ●その他の登場キャラクター/後藤沙英(鬼の天敵・鬼切丸を追い続けるあまり、身体に鬼切丸の刻印を刻まれた女性記者)、幻雄(鬼調伏の修行の果てに鬼しか喰らえぬ呪われた身体となった元修験者)
  • 鬼切丸 18巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼電脳鬼啖の章(前編)▼電脳鬼啖の章(後編)▼鬼願の章(前編)▼鬼願の章(後編)▼宿り鬼の章(前編)▼宿り鬼の章(後編)●主な登場人物/名無しの少年(鬼を斬る名刀“鬼切丸”を持ち、同族を殺す鬼)●あらすじ/ホームページのカウント数50万件を誇る人気抜群のネットアイドル、雫。彼女は学校では普通の女子高生だったが、クラスメートの俊美は彼女に嫉妬心を抱く。その雫から、自分のホームページのカウント数が伸びていないことを馬鹿にされた俊美は、腹立ち紛れに彼女のホームページに悪意のこもった中傷メールを送りつける。その文面は、「3日後に、鬼がお前を喰らう。」というものだった……(第1話)。
  • 鬼切丸 19巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼第1話/虚鬼(うつろおに)の章(前編)(後編)▼第2話/鬼子母神の章(前編)(後編)▼第3話/鬼麗(きれい)の章(前編)(後編)●主な登場人物/名無しの少年(鬼を斬る名刀“鬼切丸”を持ち、同族を殺す鬼)●あらすじ/転校生の由比子は一部のクラスメイトに“遊び”と称していじめられていた。そして、そのいじめのリーダー格であるさくらに「マンションの1212号室にいる子と仲良くできたら、この遊びをやめてあげる」と言われる。ただ殴られるだけの毎日を変えたかった由比子は、沙那という名の1212号室の子と郵便受けを通じて交換日記を始めた。だがその沙那は病弱で学校にも行けず、親にも放っておかれたまま部屋で独り死んだ女の子だった。そして今は孤独のあまり、鬼と化す寸前の魂となっていた。沙那は由比子の仕返しをしようと、いじめに係わった者達を一人一人殺していくが…(第1話)。●本巻の特徴/上記「虚鬼(うつろおに)の章」の他、江戸時代を舞台に、鬼としてこの世に生を受けてしまった息子と、その母の苦悩を描いた「鬼子母神の章」、自分より綺麗な女は許せないという気持ちから鬼と化してしまった女子高生・杏奈を描いた「鬼麗(きれい)の章」の全3話を収録。名無しの少年が“鬼切丸”で、邪悪な鬼たちを退治する!
  • 鬼切丸 20巻

    価格:420pt/420円(税抜)

    ▼第1話/鬼女(きじょ)の章(前編)▼第2話/鬼女(きじょ)の章(後編)▼第3話/鬼細工の章(第1話)▼第4話/鬼細工の章(第2話)▼第5話/鬼細工の章(第3話)▼第6話/鬼細工の章(第4話)●主な登場人物/名無しの少年(鬼を斬る名刀“鬼切丸”を持ち、同族を殺す鬼)●あらすじ/鬼の気配に導かれた少年が向かった学校には、人の妬みが生んだ鬼がいた。その鬼の名は“鬼魅香(きみか)”。誰よりも美しいが、誰よりも残酷な美少女である。そんな鬼魅香をナンパした二郎が殺された。二郎の友人・伊吹は復讐のため鬼魅香を捕まえ、車でひき殺すが、本当の始まりはそこからだった。伊吹は鬼魅香にとりつかれ、命を狙われて続けるのだ。少年は“鬼切丸”を手に、鬼魅香の退治へと向かう(第1話〜第2話)。●本巻の特徴/上記「鬼女(きじょ)の章」の他、古(いにしえ)よりの鬼姫・鈴鹿御前、厳しい修行の果てに鬼を喰らう法力を身につけ、おぞましい化け物になってしまった裏僧伽(うらそうじゃ)たち、そして少年の対決を描く「鬼細工の章」を収録。壮絶な描写で締めくくられる、『鬼切丸』完結集。

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