ホテル ビッグコミック版 1巻

ホテル ビッグコミック版 1巻
全37巻完結 ポイント還元
作者
雑誌
価格
400pt/400円(税抜)

初回購入特典 200pt還元

大型ホテルを舞台に繰り広げられる人間模様を描いた人気作!

▼第1話/オープニングストーリー▼第2話/ネバーチェックアウト▼第3話/大安吉日▼第4話/須田の婆さん▼第5話/女優▼第6話/オーバーブッキング▼第7話/モンスターズ・クリスマス▼第8話/109(テンク)の鐘▼第9話/雪螢 ●登場人物/東堂克生(プラトン・マネージャー)、松田利春(プラトン・フロントマン)、山崎(プラトン・ベテラン・スタッフ) ●あらすじ/田舎から出てきた老夫婦、人気アイドルの斎東かおる、政界に打って出ようと意欲満々の横山たかし……、大型ホテル・プラトンには、今日も様々な人が訪れる。しかし、なかには怪しげな人もいて…(第1話)。▼プラトンには、何年も前から封印されたままの部屋・908号室がある。若いスタッフはその空き部屋をチェックしようとするのだが、先輩・水野は例外だからそのままにしておけという。実はその部屋には以前、老人が8年も暮らしていたいたのだが…(第2話)。 ●その他の登場キャラクター/プラトン契約医師・神保(第3、6話)

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  • ホテル ビッグコミック版 31巻

    価格:400pt/400円(税抜)

    大型ホテルを舞台に繰り広げられる人間模様を描いた人気作!

    ▼第269話/クリスマスナイト▼第270話/古里の雑煮▼第271話/プラチナの夜(ナイト)▼第272話/レディ・サーティ▼第273話/謎のファックス▼第274話/Pノート▼第275話/新しい夜明け▼第276話/グッド・バイ▼第277話/ONE FOR ME ●登場人物/赤川一平(プラトン営業担当)、東堂克生(プラトン・マネージャー)、松田利春(プラトン・フロントマン)、倉田裕美(プラトン・フロント係) ●あらすじ/新進気鋭のカメラマン・森山絵美は、クリスマスイブの日に、商社マンの恋人・布勢とプラトンでデートをする約束をしている。しかし、仕事が長引き、約束の時間に間に合いそうにない。一方、布勢も、海外赴任先からの飛行機が遅れたうえに成田からの道が大渋滞。大幅な遅刻をしてようやくプラトンにたどり着くが…(第269話)。▼プラトンでは、お正月パックで宿泊した客に、東北風・関東風・関西風・九州風の4種類の中から好みの雑煮を提供し、好評を得ている。今年もたくさんの客が、正月からプラトンに宿泊をし賑わいをみせるのが、親子3人で訪れた沢田一家は、なぜか浮かない様子で…(第270話)。 ●その他の登場キャラクター/プラトン・オーナー秘書・佐伯真理(第272話)、プラトン契約医師・神保(第272話)、プラトン・ベテランスタッフ・山崎(第275話)、プラトンの常連客・クロード(第277話)、プラトンの常連客・中島(第277話)
  • ホテル ビッグコミック版 32巻

    価格:400pt/400円(税抜)

    大型ホテルを舞台に繰り広げられる人間模様を描いた人気作!

    第278話/ハンバーガーマニア▼第279話/5月20日のレディー▼第280話/バーボン・フェスティバル▼第281話/26か月目の油断▼第282話/パソコンセミナー▼第283話/酒乱▼第284話/借金王▼第285話/ジミ婚▼第286話/営業の資質 ●登場人物/赤川一平(プラトン営業担当)、東堂克生(プラトン・マネージャー)、松田利春(プラトン・フロントマン)、倉田裕美(プラトン・フロント係)、清水秀樹(プラトンの経験が浅いフロントマン)、村井淳子(プラトン営業部での赤川の先輩)、桂木(プラトン営業部課長) ●あらすじ/成田空港に国際線の飛行機が到着した。その飛行機から降り立った一人の男性。彼は「よいアイデアが浮かんだ」と、入国手続きもせず、荷物そっちのけで黙々とパソコンを打ち込んでいる。案の定、荷物は何者かに盗まれてしまい…。一方プラトンでは、コンピュータ・ソフト会社・マイクロクリック社の創業者で、世界有数の大富豪のトニー・ゲイリー氏を迎えるにあたって、万全の用意を整えている。しかし、肝心のトニー会長が、時間になっても現われず…(第278話)。▼5月20日。プラトンには、毎年必ずこの日にやってくる美しい女性がいる。彼女はいつもレストランへ出向き、一人で5万円もの食事を優雅に食べていく。しかし、彼女が何者なのか誰も知らない。そして、今年もその謎の女性はやってきた。しかしなぜか彼女は、ホテルのエントランスを入るときは度の強い眼鏡をかけたさえない格好で現われ、トイレで着替え、化粧をするのだった…(第279話)。
  • ホテル ビッグコミック版 33巻

    価格:400pt/400円(税抜)

    ▼第287話/暗黒のバレンタイン▼第288話/プラトン・マインド▼第289話/赤川の異動・▼第290話/赤川の異動・▼第291話/ニューヨーク到着▼第292話/ニューヨークの掟・▼第293話/ニューヨークの掟・▼第294話/1000枚のクリスマスカード▼第295話/間違えたディスク
    ●登場人物/赤川一平(プラトン営業担当)、東堂克生(プラトン・マネージャー)、松田利春(プラトン・フロントマン)、倉田裕美(プラトン・フロント係)、清水秀樹(プラトンの経験が浅いフロントマン)
    ●あらすじ/常に東堂を目の敵にしているルネが動き出した。東京・横浜・札幌と日本のメリッツすべてがプラトンに遅れをとっていることに激怒したルネは、初めてメリッツを利用する客すべてを50%割引にするというのだ。当然のごとく、客はメリッツに流れ、プラトンは閑古鳥状態になってしまった。慌てた矢野常務以下プラトンのスタッフは、メリッツ以上の値引きをしようと画策するが、「ダンピングは自殺行為だ」として、東堂は「敢えて何もしない」と言い張る。しかし、1週間経っても客はプラトンに戻ってこず、とうとう責任者として東堂の進退問題にまで発展してしまい…(第287話)。▼ニューヨーク・プラトンのマネージャー・ブルース・ライアンが、東堂を訪ねに東京にやってきた。政治・経済・文化とすべての分野でリードする街・ニューヨークにあるプラトンが、現在苦境に陥っているという。そして、その原因はすべて東堂にあるとブルースは言うのだ。驚いた東堂が話を聞けば、どうもルネ・メリッツが絡んでいるようで…(第288話)。
  • ホテル ビッグコミック版 34巻

    価格:400pt/400円(税抜)

    大型ホテルを舞台に繰り広げられる人間模様を描いた人気作!

    ▼第296話/テレサ夫人1▼第297話/テレサ夫人2▼第298話/ホテルユニオン▼第299話/ウェルカム日本人▼第300話/プラトン・サミット▼第301話/市長の誕生パーティー▼第302話/グッドバイ・ニューヨーク▼第303話/赤川帰りました▼第304話/本丸の緊張症
    ●登場人物/東堂克生(東京プラトンのジェネラルマネージャー)、赤川一平(巨大ホテル・プラトンのホテルマン。営業からインターナショナル部へ異動し、現在ニューヨーク・プラトンで活躍中)、ブルース・ライアン(ニューヨーク・プラトンのマネージャー)、クリス(ニューヨーク・プラトンに勤務する、コーネル大学ホテル学科出身のエリート・ホテルマン)、アレックス(ニューヨーク・プラトンのポーター)
    ●あらすじ/スペインの名門貴族・カザルス家当主、テレサ夫人がニューヨーク・プラトンに宿泊することになった。夫人のニューヨーク訪問は、カザルス家に代々伝わる名画コレクション・カザルスコレクションの多くをメトロポリタン美術館に寄付するためということになっていたが、実はもっと大切な目的があった。それは夫人の思い出がつまった、ある一枚の絵画の修復。しかし、その絵画がプラトン内で盗まれてしまった!!(第296・297話)▼お客様にできる限りのサービスを、と考える赤川は今日も残業。そんな赤川のやり方が気にくわないクリスは、残業を無意味な時間外勤務だとして禁止するホテルマンの組合(ユニオン)に赤川を訴える。ユニオンの調査員がプラトンにやって来た日、赤川はまたもや残業してしまうのだが…(第298話)。
  • ホテル ビッグコミック版 35巻

    価格:400pt/400円(税抜)

    大型ホテルを舞台に繰り広げられる人間模様を描いた人気作!

    ▼第305話/赤川の決断▼第306話/柴田登場▼第307話/指輪物語▼第308話/同郷の客▼第309話/ゴースト▼第310話/モナ王女の休日1▼第311話/モナ王女の休日2▼第312話/台風が来た夜▼第313話/ブルーコレクション
    ●登場人物/東堂克生(東京プラトンのジェネラルマネージャー)、赤川一平(巨大ホテル・プラトンのホテルマン。ニューヨーク・プラトンでの勤務を果たし、東京プラトンのフロントに無事復帰)、倉田裕美(東京プラトンのフロント)、松田利春(東京プラトンのベテラン・フロント)、清水秀樹(東京プラトンのフロント。赤川の後輩)
    ●あらすじ/フロントに仮配属された本丸は極度のあがり症で、今日も赤川たちの悩みの種となっている。本丸の査定を命じられ、フロントに残すべきかどうか迷う赤川。報告を明日に控えたある日のこと、赤川は物陰からフロントの様子を窺う女性に気付く。不思議に思った赤川が事情を聞いてみると、その女性は本丸の姉だった。彼女はいじめられっ子だった本丸の過去を赤川に語り始める(第305話)。▼フロントに新たに配属された柴田は大の合理主義者。まずは自分の下で仕事を覚えさせようとする赤川の考えを「古い」と退け、いきなり現場に入ることを主張する。自信過剰気味の柴田に赤川はすっかり手を焼かされていた。赤川がフロントの責任者となったある日、国際政治評論家として著名な河村勇一氏が宿泊するが、カードに記入されたのは偽名だった(第306話)。
  • ホテル ビッグコミック版 36巻

    価格:400pt/400円(税抜)

    大型ホテルを舞台に繰り広げられる人間模様を描いた人気作!

    ▼第314話/信頼と約束▼第315話/銀の部屋▼第316話/心の声▼第317話/サンタがホテルにやってきた▼第318話/べーカントルームの客▼第319話/栄信の心▼第320話/南の国の王様▼第321話/インフルエンザ襲来▼第322話/電子会議
    ●登場人物/東堂克生(東京プラトンのジェネラルマネージャー)、赤川一平(巨大ホテル・ プラトンのホテルマン。ニューヨーク・プラト ンでの勤務を果たし、東京プラトンのフロント に無事復帰)、倉田裕美(東京プラトンのフロ ント)、松田利春(東京プラトンのベテランフロント)、清水秀樹(東京プラトンのフロン ト。赤川の後輩)
    ●あらすじ/イギリスを代表するオークションハウス、チェルシーのオークションがプラトンで開催され、赤川は倉田と一緒に見学に行く。ティファニーのネックレスが2500万円で落札され、赤川は仰天するが、次に出品されたストラディバリウスには何と5億円の値がついた。買い上げたのはプラトンのお得意様、大町電気工業の大町会長。ところが落札の直後、大町は胸を抑えてその場に崩れ落ち、そのまま病院に担ぎ込まれる。病院のベッドの上で、ストラディバリウスを前に一人涙ぐむ大町。そこに大町の親族が押し掛けるが、みな彼の財産の話しかしない。薄情な親族を追い払った大町は、ストラディバリウスは何としても守る、と心に誓い、衰弱した体にむち打つようにして何故かプラトンに向かうのだった(第314話)。
  • ホテル ビッグコミック版 37巻

    価格:400pt/400円(税抜)

    大型ホテルを舞台に繰り広げられる人間模様を描いた人気作!

    ▼第1話/プラトン設計者 加川弘信▼第2話/SOMY会長 盛山正道▼第3話/ホテル評論家 新藤明▼第4話/横綱 江戸錦▼第5話/坂田様ご夫妻▼第6話/プラトンマン 山崎忠邦▼第7話/アラン・ボール▼第8話/クルー&キャメロン▼第9話/NYプラトン ブルース・ライアン
    ●登場人物/東堂克生(東京プラトンのジェネラルマネージャー)、赤川一平(巨大ホテル・プラトンのホテルマン。ニューヨーク・プラトンでの勤務を果たし、東京プラトンのフロントに無事復帰)、山崎忠邦(東京プラトンの最年長ホテルマン)、倉田裕美(東京プラトンのフロント)、松田利春(東京プラトンのベテランフロント)、清水秀樹(東京プラトンのフロント。赤川の後輩)
    ●あらすじ/ある日、東堂のもとにプラトンの産みの親・加川が亡くなったという悲報が届いた。出来事は1年前にさかのぼる。何やらひとりごとを言いながら、おぼつかない足取りでプラトンのロビーを歩く老人がいた。彼は懐かしそうに辺りを見渡し、プラトンは自分が建てたホテルだが、生涯の失敗作だったと言う。激しく咳き込んでその場に倒れ込んでしまった彼が、再び意識を取り戻したのは医務室のベッドの上だった。医務室に駆けつけた東堂は、老人が実はプラトンの設計者・加川であることを周囲に明かす。加川はプラトンを巨大なホテルとして設計してしまったことを後悔していたが…(第1話)。

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